Re: 25%削減は放送時間の25%削減から
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2009/09/23 15:10 投稿番号: [60297 / 73791]
>>先ず、25%削減は、放送時間の25%削減から、という世論を盛り上げましょう。
>>誰も見ていない韓ドラなどが無くなればO.Kじゃないですか。
>ほんと。結構、ゴールデンタイム的ないい時間に流れてるんですよね。
>それと久本とか出てるバラエティ番組。見たくないよう。
同意。
2週間ほど前に何件か投稿したが、民放各局・新聞社共に赤字体質にはまっている。もう脱却できないだろう。
広告収入の激減と新聞の場合は販売部数減少の両方がきいている。
一般企業のトータルの広告予算が減少傾向である上に、インターネット広告へと予算の配分が傾斜している。
我々の情報入手ルートがインターネットへ移行しつつあることに対応している。
収入減に伴い、テレビ・新聞の内容がますますつまらなくなってきた。頭を使わず、カネをかけずに仕事をするので、必然の結果だ。
従って、10年以内に大手のテレビ局・新聞社の何社かが倒産するでしょう。
絶滅危惧種です。「放送時間25%削減」程度では立ち直れない。
これは欧米でも同じ傾向らしい。
Newsweek誌(日本語版)の9月16日号の表紙を飾ったタイトルは、
「新聞・テレビ絶滅危機/止まらない部数・広告の急減/メディアの絶滅危惧種は生き残れるか」
で、欧米の新聞社・テレビ局の実状が紹介されていた。
思わず、
「週刊ニュース専門誌は大丈夫か?」とつっこみを入れたくなる記事でした。
これは メッセージ 60293 (run_run72 さん)への返信です.
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