盧武鉉の暗い情熱と、韓国崩壊
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/05 02:17 投稿番号: [6023 / 73791]
盧武鉉は依然、妄想と暗い情熱だけ、相も変わらず燃やしているようです。
『政治とメディアの環境を先進国水準に引き上げるという課題は、任期が終わってもあきらめない』
対南工作で生まれた大統領にすぎませんが、自分では、歴史に残る方法で勝ったと信じ続けて、
オーマイニュース等に力を入れて、従来のマスコミ潰しに執心する・・・・
しかも、国の存亡がかかるような案件には、まったく興味がない・・・
『不動産対策、韓米FTA(自由貿易協定)、外交安保政策を議論した3日の民生議員総会には会議開始時刻になっても40人足らずの議員しか集まらなかったのだ。
結局この人たちは皆、国のことなどどうでもよいと考えているのだろう』
『盧武鉉大統領は、「盧大統領を愛する会(ノサモ)」の会員らを昼と午後の2回に分けて大統領府に招き、その席で
「政治とメディアの環境を先進国水準に引き上げるという課題は、任期が終わってもあきらめない。
皆さんとともにノサモ方式で大統領選挙に勝利したことは歴史に長く残るだろう。
同じことが繰り返されればさらに歴史的かもしれないが、繰り返されなくても韓国史を変えた大事件として記録されるだろう」
盧武鉉大統領は、大韓民国の建国当初から国に貢献した重鎮らの憂慮の声には耳を傾けずにおいて、大統領選挙の際に選挙運動を支えた自身の支持者たちには一日に2度も会って、来年の大統領選挙を2002年の大統領選挙を再現する場にしようという決意を表明していたことになる。
大統領はまた、
「韓国社会で特権を持つ集団がいなくなったとはいうが、まだ一つだけ残っている。
人を一発殴っておきながら、『なぜ殴るんですか』と抗議されると、
『この野郎、誰だか知ってて口答えしているのか』と言い返してくるような存在だ。
それは報道メディアだ。メディアを先進国水準にすべく今頭を悩ませている」
と語ったという。
そして1年数カ月残った大統領の任期が、もう以上の事故が起きることなく過ぎることだけを願っている。
ところが当の大統領は退任後の政治活動の計画を立てながら、メディアとの戦争を継続するための構想を練っているようだ。
大統領がこのありさまだから、政府与党が古くなった看板を外して新しい看板に付け替えるための話し合いを持った2日の議員総会には120人もの議員が集まり、
不動産対策、韓米FTA(自由貿易協定)、外交安保政策を議論した3日の民生議員総会には会議開始時刻になっても40人足らずの議員しか集まらなかったのだ。
結局この人たちは皆、国のことなどどうでもよいと考えているのだろう。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/04/20061104000001.html
『政治とメディアの環境を先進国水準に引き上げるという課題は、任期が終わってもあきらめない』
対南工作で生まれた大統領にすぎませんが、自分では、歴史に残る方法で勝ったと信じ続けて、
オーマイニュース等に力を入れて、従来のマスコミ潰しに執心する・・・・
しかも、国の存亡がかかるような案件には、まったく興味がない・・・
『不動産対策、韓米FTA(自由貿易協定)、外交安保政策を議論した3日の民生議員総会には会議開始時刻になっても40人足らずの議員しか集まらなかったのだ。
結局この人たちは皆、国のことなどどうでもよいと考えているのだろう』
『盧武鉉大統領は、「盧大統領を愛する会(ノサモ)」の会員らを昼と午後の2回に分けて大統領府に招き、その席で
「政治とメディアの環境を先進国水準に引き上げるという課題は、任期が終わってもあきらめない。
皆さんとともにノサモ方式で大統領選挙に勝利したことは歴史に長く残るだろう。
同じことが繰り返されればさらに歴史的かもしれないが、繰り返されなくても韓国史を変えた大事件として記録されるだろう」
盧武鉉大統領は、大韓民国の建国当初から国に貢献した重鎮らの憂慮の声には耳を傾けずにおいて、大統領選挙の際に選挙運動を支えた自身の支持者たちには一日に2度も会って、来年の大統領選挙を2002年の大統領選挙を再現する場にしようという決意を表明していたことになる。
大統領はまた、
「韓国社会で特権を持つ集団がいなくなったとはいうが、まだ一つだけ残っている。
人を一発殴っておきながら、『なぜ殴るんですか』と抗議されると、
『この野郎、誰だか知ってて口答えしているのか』と言い返してくるような存在だ。
それは報道メディアだ。メディアを先進国水準にすべく今頭を悩ませている」
と語ったという。
そして1年数カ月残った大統領の任期が、もう以上の事故が起きることなく過ぎることだけを願っている。
ところが当の大統領は退任後の政治活動の計画を立てながら、メディアとの戦争を継続するための構想を練っているようだ。
大統領がこのありさまだから、政府与党が古くなった看板を外して新しい看板に付け替えるための話し合いを持った2日の議員総会には120人もの議員が集まり、
不動産対策、韓米FTA(自由貿易協定)、外交安保政策を議論した3日の民生議員総会には会議開始時刻になっても40人足らずの議員しか集まらなかったのだ。
結局この人たちは皆、国のことなどどうでもよいと考えているのだろう。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/04/20061104000001.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.