Re: 海外メディアから見た日本マスコミの
投稿者: noga13391jp 投稿日時: 2009/09/09 13:50 投稿番号: [59873 / 73791]
shinacyonnashiさん、返信ありがとうございます。
>>考えの上での隔絶した、次元の異なる内容を構文を使って表すものである。
> 人間の素直な生活感覚から前のこと、今のこと、この先のことという感覚が生まれます。
現実生活の内容ですね。実感の湧かない現実離れのした (非現実) の内容ではないですね。
> 農耕民族であれば、種まきのこと、今の夏草刈のこと、先の収穫のことに相当するでしょう。
一続きの事柄であって、現実世界のことであり、前世とか来世といった別世界のことではないですね。
> これが過去、現在、未来として言葉の上で表現されてきた。
その表現を言語学的に解釈してみると、時制というルールが抽出できるというだけの話です。
時制というルールの抽出が必要であると貴方はお考えですか。
> 言葉はこういう具体的日常から紡ぎだされてきたものであり、生活文化が違えば時制のあり方が違って当然です。
> これは論理的か否かとは全く関係ありません。
日本語の文法では、時制そのものを論じていないようですね。
あなたは、時制のあり方が違いを論ずる必要があるとお考えですか。
>>「だろう。だろう。」の連続では、確実な計画は立てられない
> いやいや、農耕民族である日本人にとって、いつ種まきをすべきかと言う確実な計画は常に大切ですよ。昔も今もね。
現実生活の内容で、現実構文 (現在時制) の内容ですね。それは誰にでも理解できるでしょうね。
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これは メッセージ 59860 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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