人工衛星に見る朝鮮
投稿者: f22s_space 投稿日時: 2009/08/27 03:52 投稿番号: [59171 / 73791]
ロシア製の発射台、最も重要なロシア製の1段目ロケット、100人のロシア人技術者が貼る付く中で行なわれた今回の韓国の人工衛星ロケットの発射。
人工衛星が軌道に載り、機能を果たして成功である。
しかし、今回の発射で明確なのは1段目ロケットは順調であったが、それ以降は不明確である。
無理もない、なんの基礎実験もなしに頭で考えただけで、ロシアに金を払って行なったのだから”良くも”と思えないこともない。
もちろん、失敗の原因解明は簡単ではなかろう。また失敗も普通のことである。
だが、2段目以降いや1段目の追跡さえ十分に出来ていないのでは、失敗の原因解明は無理だろう。あまりにも失敗の要因が多すぎて特定出来ない。
今後更に2回、同じことを行なうと言うが、同じことであろう。
やはり、振り出し戻らねばならない。
自己管理が出来るプロジェクトにしなければ・・・
強引に、全体として成功だとか、ブースターだけロシアから借りただけとか、世界10番目の宇宙大国になったとか、国威発揚の手段との認識とか科学技術を冒涜する韓国では成功は無理である。
理論的には低い確率で偶然に、成功する可能性はある。
その時には韓国の技術水準を宣伝するだろうが、2度は偶然は起きない。
これが朝鮮の民度か。
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