「あっ」と驚く中央日報記者さんの諭吉論
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/08/12 20:07 投稿番号: [58744 / 73791]
投稿者:チー
この論説委員さん、なんでも悲観的にしか考えられないのかしら..。この知性、ウジウジいじけてます。回復不能なぐらいに重症のようです..ヾ(- -;)
福沢諭吉…侵略戦争正当化した日本右翼の元祖
>もう彼の目に朝鮮は連帯して協力する相手ではなく、日本が「文明化」させなければならない侵略の対象と映った。1885年3月16日付時事新報に掲載された「脱亜論」はこれを雄弁する。「今日を図ることにおいて我が国は隣国の開明を待って一緒にアジアを興す余裕がない。むしろその隊伍から脱して西洋の文明国と進退をともにし、あの中国・朝鮮と接触する方法も隣国だから特別に見てあげるのではなく、まさに西洋人がこれらと接触する方式に従って処理するだろう。悪友と親しくなれば悪名を免れにくい。我々は心よりアジア東方の悪い友達を謝絶しなければならないだろう」
アジアの多くの国を見下して侵略を肯定した彼は、侵略の過去史を誇らしい歴史としようと右翼勢力と日本列島で吹き始めた嫌韓流を生んだ父だ。1万円券紙幤の肖像人物として福沢が生きて呼吸する今日。一世紀前の暗い失敗の歴史にリピートマークを打たないために我々は彼を記憶しておかなければならない。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119108&servcode=A00§code=A00
読者コメントからで〜す^^:
>福沢諭吉を日本右翼の元祖と思っている日本人なんて、おそらく一人もいないよ。お前さんたちにはそう見えるのか? もし見えるとしたら、そりゃ、アタマがおかしいという証拠だよ。福沢を右翼元祖と思っている日本人を探すことは、「ウリナラは猿の一種である」と思っている韓国人を韓国で探すのと同じくらい変なことだよ。低脳新聞さん、お分かり?
>この記者が福沢諭吉に反感を抱けば抱くほど「我々は心よりアジア東方の悪い友達を謝絶しなければならないだろう」と言った福沢諭吉の言葉が先見の明がある偉人だったと日本人は妙に納得してしまう。皮肉な話だね・・・
>朝鮮人に深慮は無理のようである。諭吉さんがどのような過程で脱亜論に至ったかがまったく理解せず、現在も表面的な結果しか見えてない様である。当時もっとも良い体制としては、朝鮮半島が独立しロシアの南下を食い止めるだけの国力が付き、日本と対等に極東の文明国として、世界に参加出来れば良よしとの考えがあったと思われる。しかし現在21世紀の朝鮮人を見ても解るとおり、自己中で視野狭窄。当時国家を先導しうる人物及び国家を形成し得る民度も、まったく見込みが無いとの判断に至ったと考える。さすが日本の偉人、間違いは無かったな。
>福沢諭吉は欧米のオリエンタリズムに影響されて脱亜論を唱えたのではなく、時間切れで脱亜論を唱えたのだ。福沢諭吉が、どれほどの朝鮮人留学生を支援したと思っているんだ。どれほど朝鮮の自力文明化に力を入れたと思ってるんだ。それらを悉く裏切り、もうこれ以上時間をかけていると日本も侵略されてしまうと言うところに来て、脱亜論を唱えたのだ。朝鮮人よ、お前らは福沢諭吉を批判するのではなく、お前たちの先祖を恥じるべきだ。
>自分中心、都合の悪い事実は否定する世界観こそ、100年前の朝鮮亡国の遠因ではないのか? 歴史は勝者の物であり、ifは存在しない。日本は列強の角逐する世界を生き延び、朝鮮は滅びたという事実のみが、福沢の判断の正しさを証明している。福沢の事を右翼の元祖と否定し、その福沢が尊敬される現代日本に対する警戒心だけでは、本質は何もつかむ事が出来ない。日本人は第二次大戦に破れた後、敵国アメリカへの恨みを封印し、その長所を受け入れ、同時に自らの敗北の理由を研究した。これこそが現代韓国に決定的に欠けている視点である。結果を常に他人のせいにしていては永遠に成長しない。他人を警戒するよりも、亡国を招いた自分の先祖の過ちを研究すべきだろう。
>あのね、おまえらは愛想を尽かされたの。福沢はおまえらに絶望してあれを書いたの。興亜の希望に燃えて、力を合わせてがんばろうって支那や朝鮮に何度も檄を飛ばしたのに、おまえらは国を蚕食されるのを目の当たりにしながら痴呆のように突っ立っているだけだったよね。だからホトホト愛想が尽きたの。匙を投げたの。トホホなの。関わり合うのは時間の無駄だと悟ったの。記者はイルボンと聞いただけで劣等感が沸騰するほど鬱屈した精神の持ち主みたいだけど、侵略やら武力弾圧やら差別やら文化の抹殺やらのネタで毎度毎度被虐の妄想に耽るのは、そんなに楽しい?
<続きま〜す^^>
この論説委員さん、なんでも悲観的にしか考えられないのかしら..。この知性、ウジウジいじけてます。回復不能なぐらいに重症のようです..ヾ(- -;)
福沢諭吉…侵略戦争正当化した日本右翼の元祖
>もう彼の目に朝鮮は連帯して協力する相手ではなく、日本が「文明化」させなければならない侵略の対象と映った。1885年3月16日付時事新報に掲載された「脱亜論」はこれを雄弁する。「今日を図ることにおいて我が国は隣国の開明を待って一緒にアジアを興す余裕がない。むしろその隊伍から脱して西洋の文明国と進退をともにし、あの中国・朝鮮と接触する方法も隣国だから特別に見てあげるのではなく、まさに西洋人がこれらと接触する方式に従って処理するだろう。悪友と親しくなれば悪名を免れにくい。我々は心よりアジア東方の悪い友達を謝絶しなければならないだろう」
アジアの多くの国を見下して侵略を肯定した彼は、侵略の過去史を誇らしい歴史としようと右翼勢力と日本列島で吹き始めた嫌韓流を生んだ父だ。1万円券紙幤の肖像人物として福沢が生きて呼吸する今日。一世紀前の暗い失敗の歴史にリピートマークを打たないために我々は彼を記憶しておかなければならない。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119108&servcode=A00§code=A00
読者コメントからで〜す^^:
>福沢諭吉を日本右翼の元祖と思っている日本人なんて、おそらく一人もいないよ。お前さんたちにはそう見えるのか? もし見えるとしたら、そりゃ、アタマがおかしいという証拠だよ。福沢を右翼元祖と思っている日本人を探すことは、「ウリナラは猿の一種である」と思っている韓国人を韓国で探すのと同じくらい変なことだよ。低脳新聞さん、お分かり?
>この記者が福沢諭吉に反感を抱けば抱くほど「我々は心よりアジア東方の悪い友達を謝絶しなければならないだろう」と言った福沢諭吉の言葉が先見の明がある偉人だったと日本人は妙に納得してしまう。皮肉な話だね・・・
>朝鮮人に深慮は無理のようである。諭吉さんがどのような過程で脱亜論に至ったかがまったく理解せず、現在も表面的な結果しか見えてない様である。当時もっとも良い体制としては、朝鮮半島が独立しロシアの南下を食い止めるだけの国力が付き、日本と対等に極東の文明国として、世界に参加出来れば良よしとの考えがあったと思われる。しかし現在21世紀の朝鮮人を見ても解るとおり、自己中で視野狭窄。当時国家を先導しうる人物及び国家を形成し得る民度も、まったく見込みが無いとの判断に至ったと考える。さすが日本の偉人、間違いは無かったな。
>福沢諭吉は欧米のオリエンタリズムに影響されて脱亜論を唱えたのではなく、時間切れで脱亜論を唱えたのだ。福沢諭吉が、どれほどの朝鮮人留学生を支援したと思っているんだ。どれほど朝鮮の自力文明化に力を入れたと思ってるんだ。それらを悉く裏切り、もうこれ以上時間をかけていると日本も侵略されてしまうと言うところに来て、脱亜論を唱えたのだ。朝鮮人よ、お前らは福沢諭吉を批判するのではなく、お前たちの先祖を恥じるべきだ。
>自分中心、都合の悪い事実は否定する世界観こそ、100年前の朝鮮亡国の遠因ではないのか? 歴史は勝者の物であり、ifは存在しない。日本は列強の角逐する世界を生き延び、朝鮮は滅びたという事実のみが、福沢の判断の正しさを証明している。福沢の事を右翼の元祖と否定し、その福沢が尊敬される現代日本に対する警戒心だけでは、本質は何もつかむ事が出来ない。日本人は第二次大戦に破れた後、敵国アメリカへの恨みを封印し、その長所を受け入れ、同時に自らの敗北の理由を研究した。これこそが現代韓国に決定的に欠けている視点である。結果を常に他人のせいにしていては永遠に成長しない。他人を警戒するよりも、亡国を招いた自分の先祖の過ちを研究すべきだろう。
>あのね、おまえらは愛想を尽かされたの。福沢はおまえらに絶望してあれを書いたの。興亜の希望に燃えて、力を合わせてがんばろうって支那や朝鮮に何度も檄を飛ばしたのに、おまえらは国を蚕食されるのを目の当たりにしながら痴呆のように突っ立っているだけだったよね。だからホトホト愛想が尽きたの。匙を投げたの。トホホなの。関わり合うのは時間の無駄だと悟ったの。記者はイルボンと聞いただけで劣等感が沸騰するほど鬱屈した精神の持ち主みたいだけど、侵略やら武力弾圧やら差別やら文化の抹殺やらのネタで毎度毎度被虐の妄想に耽るのは、そんなに楽しい?
<続きま〜す^^>
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.