宇野正美 ユダヤが解ると〜
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2009/07/20 13:05 投稿番号: [58205 / 73791]
■「ユダヤが解るとアメリカが見えてくる」
http://video.google.com/videoplay?docid=3247105649894468507
またまた自己レスで失礼。
今度は韓国の話も出て来ます(笑)
日本のお金のほとんどアメリカや発展途上国へ行っている。
この公演の時点(1989)での海外資産は一兆五千億ドル(同時のレートで200兆円)
故に日本は帳簿上「豊か」となっているだけで実質の国民生活き苦しい。
具体的には、生命保険、損保、投資信託のお金もアメリカにいっている。(+年金もやばそうだが)
↑
IMF体制云々と言うが、日本のお金がアメリカに行き、アメリカが途上国に貸し、そして、途上国が返せなかったらインフラを押さえてしまうという、アコギなビジネスではないか。
ユダヤがアメリカを使って途上国を借金漬けにしてインフラを押さえるビジネスをやっているからと言って、日本人の生活が良くなるわけでもなんでもない。
むしろ世界支配するために働き蟻にされているだけだ。
IMF体制、積極的に打倒すべし、だろ。
日本が持っている「ドル資産」は総額七百〜八百兆円と言われていますからね。
一体どれだけが焦げ付いているのか?
政府は怖くて触れることができんでしょうね。
自民党はアメリカの覇権を維持させるため国民のお金をアメリカに貢ぎ、日本国と日本国民生活の向上のためには使わなかった。
実際は韓国を発展させるためにも日本のお金は使われているわけです。
で、返せないだろ?といって韓国を植民地にするわけであるが。
私は、ユダヤの世界支配の最終目標は、世界の中央銀行を作り、金の出所を押えて世界支配に乗り出すことだと思う。
その前段階で世界大恐慌を起こすと宇野氏は言っていたのであるが(この公演は1989)、ついにその時が来ているように感じる。
ユダヤは、アメリカを切り捨て、ヨーロッパを世界帝国の中心に据える。
ただし、ロックフェラー(アメリカ)の抵抗もあると思いますが。
ドル暴落を起こして、新札に切り替える計画があるらしい。噂に聞く「アメロ」もその一つ。
各国通貨の透かしの部分は世界通貨が出来た時に、円やユーロなど各国通貨の(全体に対する)割合を判で押すための部分らしい。
故にドルにだけは二箇所の白紙部分が無い。
ただ、私はこの試みは失敗するのではないかと思います、宇野氏も他のビデオで示唆していますが。
ドル暴落は来年あたりiに始まるのではないでしょうか、今年は八十円付近に来て、印象的には黄色信号、来年からが本番。
かの投資家ジム・ロジャースも米国債を空売りしていると、今月の「月刊ボイス」で言っています。ドルがもっているのは見せ掛け(操作)であって2010年が危ないと判断していますね。
米国債が売られる=ドルが売られる
です。
ヨーロッパが、ユダヤの目論見通りに世界帝国になれるのかと言いますと、もう一度言いますと、私の読みでは、失敗に終わる、です。
現在、EU共通通貨ユーロは苦戦しています。
私の印象では、使用者だけ増やして価値を高める(あるいは演出する)といった、いかにも実質より数字のユダヤ戦略のほころびです。
しかしながら、イギリスのタックスヘブン(バミューダ)にある個人資産は十一兆五千億ドルと言います。他にもスイスに隠してそうですし。
全部が全部ではないでしょうが、相当な割合が、金融資本家のお金でしょう。これがCDS崩壊、あるいは、アメリカの株価暴落、あるいは中東でのアメリカの決定的な敗戦などの時に、ユーロに替えられたどうなるか?
一端はユダヤの目論見は成功しかけるかもしれません。
しかし、中共の動向、あるいは南米(ブラジル、アルゼンチンなど)のドル決裁離れの模索を見ていると、彼らはユダヤのやり口を研究したことが分かるのである。
うかうかしていると、中共が第二にユダヤを目指してくる。
そんな変動期、過渡期にさしかかっているのです。
http://video.google.com/videoplay?docid=3247105649894468507
またまた自己レスで失礼。
今度は韓国の話も出て来ます(笑)
日本のお金のほとんどアメリカや発展途上国へ行っている。
この公演の時点(1989)での海外資産は一兆五千億ドル(同時のレートで200兆円)
故に日本は帳簿上「豊か」となっているだけで実質の国民生活き苦しい。
具体的には、生命保険、損保、投資信託のお金もアメリカにいっている。(+年金もやばそうだが)
↑
IMF体制云々と言うが、日本のお金がアメリカに行き、アメリカが途上国に貸し、そして、途上国が返せなかったらインフラを押さえてしまうという、アコギなビジネスではないか。
ユダヤがアメリカを使って途上国を借金漬けにしてインフラを押さえるビジネスをやっているからと言って、日本人の生活が良くなるわけでもなんでもない。
むしろ世界支配するために働き蟻にされているだけだ。
IMF体制、積極的に打倒すべし、だろ。
日本が持っている「ドル資産」は総額七百〜八百兆円と言われていますからね。
一体どれだけが焦げ付いているのか?
政府は怖くて触れることができんでしょうね。
自民党はアメリカの覇権を維持させるため国民のお金をアメリカに貢ぎ、日本国と日本国民生活の向上のためには使わなかった。
実際は韓国を発展させるためにも日本のお金は使われているわけです。
で、返せないだろ?といって韓国を植民地にするわけであるが。
私は、ユダヤの世界支配の最終目標は、世界の中央銀行を作り、金の出所を押えて世界支配に乗り出すことだと思う。
その前段階で世界大恐慌を起こすと宇野氏は言っていたのであるが(この公演は1989)、ついにその時が来ているように感じる。
ユダヤは、アメリカを切り捨て、ヨーロッパを世界帝国の中心に据える。
ただし、ロックフェラー(アメリカ)の抵抗もあると思いますが。
ドル暴落を起こして、新札に切り替える計画があるらしい。噂に聞く「アメロ」もその一つ。
各国通貨の透かしの部分は世界通貨が出来た時に、円やユーロなど各国通貨の(全体に対する)割合を判で押すための部分らしい。
故にドルにだけは二箇所の白紙部分が無い。
ただ、私はこの試みは失敗するのではないかと思います、宇野氏も他のビデオで示唆していますが。
ドル暴落は来年あたりiに始まるのではないでしょうか、今年は八十円付近に来て、印象的には黄色信号、来年からが本番。
かの投資家ジム・ロジャースも米国債を空売りしていると、今月の「月刊ボイス」で言っています。ドルがもっているのは見せ掛け(操作)であって2010年が危ないと判断していますね。
米国債が売られる=ドルが売られる
です。
ヨーロッパが、ユダヤの目論見通りに世界帝国になれるのかと言いますと、もう一度言いますと、私の読みでは、失敗に終わる、です。
現在、EU共通通貨ユーロは苦戦しています。
私の印象では、使用者だけ増やして価値を高める(あるいは演出する)といった、いかにも実質より数字のユダヤ戦略のほころびです。
しかしながら、イギリスのタックスヘブン(バミューダ)にある個人資産は十一兆五千億ドルと言います。他にもスイスに隠してそうですし。
全部が全部ではないでしょうが、相当な割合が、金融資本家のお金でしょう。これがCDS崩壊、あるいは、アメリカの株価暴落、あるいは中東でのアメリカの決定的な敗戦などの時に、ユーロに替えられたどうなるか?
一端はユダヤの目論見は成功しかけるかもしれません。
しかし、中共の動向、あるいは南米(ブラジル、アルゼンチンなど)のドル決裁離れの模索を見ていると、彼らはユダヤのやり口を研究したことが分かるのである。
うかうかしていると、中共が第二にユダヤを目指してくる。
そんな変動期、過渡期にさしかかっているのです。
これは メッセージ 58186 (yamashisho さん)への返信です.