朴槿恵氏「これは始まりに過ぎない」
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/11/02 20:36 投稿番号: [5741 / 73791]
韓国は崩壊しつつあるってのも、不気味な感じだけど(よっぽど、中は凄い?)、
「現政権に入ってからの韓国は、常識的に理解できないことが幾度も発生している」
「始まりに過ぎないかもしれないと思っているのは私だけではないだろう」
って、凄いですよね・・・みんな分かってるんだって・・・
これ、既出ですいません。でも・・やっぱ、朴槿恵の言葉も、なんだか、後になって、そういえば、あの時、て感じになるような気がする。
家庭も崩壊、雇用も崩壊、社会保険も崩壊、人も金も海外逃亡、残ってるのはもう海外にも行けない連中、貧民ばかり。
混血当たり前・・・・文盲当たり前。
その上、政府はスパイだらけ。
朴槿恵って、元保守党党首だし、朴正煕の娘、だから、色々情報も入ってくるだろうし、色んなこと知ってるからこそ言ったんだと思う。
いよいよ、終わりの始まり?
崩壊って、いったん始まると行くところまで行かないと止まらないし。
>朴槿恵氏「これは始まりに過ぎない」
朴槿恵(パク・クンヘ)ハンナラ党前代表は30日、公安当局が捜査している「386スパイ事件」と関連、「現在発生している事件は、もしかしたら始まりに過ぎないかもしれないと思っているのは私だけではないだろう」とし、「これが始まりならば、これからはどんなことがどれくらい起こるか心配」と話した。
朴前代表はミニホームページで「現政権に入ってからの韓国は、常識的に理解できないことが幾度も発生している」とし、「スパイが民主化の関係者となり、スパイが将軍を調査し、そして安保法廃止主張、さらに戦時作戦統制権の問題、北朝鮮の核実験、そして今回のスパイ問題…。現政権の間違った国家観と安保観に対する結果が徐々に、そして段階的に現れている」と話した。
朴前代表は「指導者の間違った国家観と安保観が国家と国民に与える影響は致命的かつ持続的に続き、歴史の評価は長い間、徹底して過酷に続くということを知るべき」とし、「これまで築き上げてきた外交と経済を基盤に、現政権は自分だけの考えと思想で国を危険な方向へと導いている」と主張した。
また、「いくら良い設計図があっても、地震のために揺れる土地の上に家を建てることはできない」とし、「今は揺れている安保と外交を正常化し、韓国がこの地震を止める方法を国民と共に考える時点にきた」と強調した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/30/20061030000052.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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