KGY・・・ピンポンダッシュ!(笑)
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/06/05 12:17 投稿番号: [56561 / 73791]
>「たたらと現代製鉄」
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/6790/2001kenkyu2.htmただこれだけを貼り付けただけで、mahalo555spさんに直接レスも付る度胸もなく、反論されたら恐ろしいから具体的な指摘もせず「400℃で鉄が作れるというバカ」と言い残し、ピンポンダッシュ!(笑い過ぎて腸捻転が起こりそうだ、アハッハハ!)
だれの物とも分からない人物の比較製造実験を貼り付けて何が言いたい?それを自分の言葉で書けよ。・・・つねに逃げ道を作っている所が卑劣きわまりないな(笑)
KGY・・・それにしても添えられた実験の内容も理解できないとは、本当に読解力のないバカだ!
(今日は娘の具合が悪い余計な手間を取らすな)
製鉄は何も鉄の融点まで達する必要はない。現在の製鉄技術は不純物徹底的にを取り除くために高温を必要とするが、原始的な方法では技術的な未熟さ故に、融点以下での鍛造圧着法しか取れなかったということぐらい理解したらどうだ(笑)
KGY・・・製鉄イコール現代の炭素鋼としか考えれないバカは鬱陶しいから、話に口を挟むな。製鉄の融点だけにこだわり、話をすり返るとは如何にも在日臭いな(笑)。
条件次第では、焚き火程度の温度で鍛造圧着を何度も繰り返せば、鉄は出来る。これが・・・日本刀の製造技術のルーツでもあるんだよ。。
製鉄技術史(1)
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- 古代のレン炉から近代の高炉・転炉までの歴史
http://www.isc.meiji.ac.jp/~sano/htst/History_of_Technology/History_of_Iron_19990324.html自然冶金・・・地表面に露出した鉄鉱石の上での焚火(たきび)や山火事などによって鉄鉱石が「自然」に還元されて、鉄ができることもある。
酸化鉄の「低温」還元(800℃程度の温度での還元)による低炭素濃度の鉄の製造法の歴史的展開
B.C.3500年頃からの銅精錬の開始、B.C.2000年頃からの青銅精錬の普及に対して、鉄精錬はB.C.1500年頃から始まったと考えられている。
ただし実際に鉄製工具などが広く使用され、鉄器時代といえるようになるのは、鉄精錬法を独占していたヒッタイト王国が崩壊したB.C.1200年以降のことである。
これは メッセージ 56534 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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