Re: イギリスで不景気打破のために
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/05/19 20:55 投稿番号: [55949 / 73791]
>馬鹿のひとつ覚えがどこまで通用するか見ものだよ。
日本・・・・ありとあらゆる分野で、世界最先端を行く技術超大国。人類の未来のため、取り組むべき課題・テーマは無限にある国。
チャニーズソウル・・・・自らテーマを見つけることができず、日本のパクリ、劣化コピーしかできない技術劣等国。
「ウリは何をやったらいいのか分からないニダッ!」
投資しようにもその対象が極めて限定される国。
「今の生産ラインのコピーを大量に作るニダッ!莫大な設備を抱え、大量に生産し価格崩壊をしてイルボンを困らせてやるニダッ!ホルホル・・・」
自ら新しいテーマを見つけることもできず、ただひたすら従来技術、陳腐化した技術にすがりつくしか無い哀れな技術劣等国。
アカピー、チン犬、在毎変等、超汚染売国テロマスコミは、この技術劣等国を自画自賛する。
「ウリナラは選択と集中においてイルボンを凌駕しているニダッ!イルボンもウリナラを見習うニダッ!」
・・・・選択と集中ぅ〜?(・0・)
チャイニーズソウルが取り組めることが極めて限定されているだけ
日本の選択肢・・・0〜9、A〜Z、a〜z,α〜ω
チャイニーズソウルの選択肢・・・A、B、C
これはスポーツにも言える。
日本人はそれこそありとあらゆるスポーツをやっている。オリンピックで勝てるかどうかなど関係なく、そもそもオリンピック種目になっているかどうかも関係なく、いろいろなスポーツをやり、いろいろなポップカルチャーにも進出している。
「イルボンに比べウリナラの方がオリンピックのメダル数が多いニダッ!ウリナラの方が優れているニダッ!」
アルペンも陸上も水泳も、全て放棄(=選択と集中)したのが超汚染。
フィジカルのハンディーを技術で克服すべく、チャレンジし続けたのが日本。
・・・・スポーツを民族の劣等感を癒すためのツールとして考えるか、心技体を磨くことにより自己実現を図る対象を捉えるか、要するに超汚染民族と日本人のスポーツに対する考え方の違い。
「儲ければいいニダッ!儲けたいニダッ!」
・・・・日本に対して経済的な劣等感に凝り固まるチャイニーズソウルが、チャイニーズソウルの極めて狭い守備範囲の中で、儲けれそうなネタに見えたのですぐさま飛びついた・・・・こういうことでしょ(○_○)。
「イルボンと違ってウリナラは決断力が早いニダッ!ホルホル・・・」
・・・・アカピー、チン犬、在毎変等、超汚染売国反日テロマスコミがこんなこと言っても笑ってスルーしましょう。
技術劣等国のチャイニーズソウルには戦略選択の自由度が極めて狭く、その中でもがくしかないだけ
これは メッセージ 55946 (furumeta01505purak さん)への返信です.
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