Re: 米ポールソン長官、胡錦涛、盧武鉉
投稿者: metoro41 投稿日時: 2006/10/31 12:04 投稿番号: [5555 / 73791]
米財務省のポールソン長官は、7月に就任して以来、関係者の間で非常に評判が良いです。
過去2代にわたった存在感すら疑われる長官達に比べ、みるみる財務省を立て直しつつあります。
中国通でもあるポールソンは、9月に1週間ほど中国に滞在し、上海で民間企業人とも話し合い、北京でも突っ込んだ話しをしたようですが、予想以上に経済問題での米中関係を良くしているように思います。
>>いや、もし欧米の民主主義常識的に考えればむしろ以前まで中国に強攻し
てメンツの中国を頑なにならせ刺激したために
今度は柔らかく
接している。然し中国はこれだけ経済発展<モノが豊かになる>して
35年前の日本くらいになっているのだから
米国が言う人民元更に7%〜
14%切り上げをしなくてはならないby5ヶ月前の朝日新聞
この【最低7%切り上げ】が出来るかどうか?がネックとなっている。
普通にいけば米国の【我慢の限界】も近づきつつある。
もし再び米中蜜月になればそれこそ日本が危険である。
ちなみに35年前の日本は円切り上げ14%も行っている。
ここで危険な国の中国需要で日本経済を立たせる事はゆめゆめ思わないことである。なぜなら経済発展に不可欠な民主主義の基本<平和・経済改革>を
北京政府が
していなからである。&する気がない=弱腰からである。
もし中国に味方したいなら北京政府に直々に人民元切り上げしろ!とか
人権無視するな!民主化しろ!と言って下さい
これは メッセージ 5520 (may7idaho さん)への返信です.
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