Re: たかじんで憲法論議
投稿者: nakanokunogata2008 投稿日時: 2009/05/12 00:05 投稿番号: [55517 / 73791]
>くどいな。
何度もいってるが、町民であろうと、農民であろうと、武士であろうと、
ほぼ同質の公共心を江戸末期にはほとんど身につけていただろうよ。
>土佐屋の手代や奉公人は、土佐屋に、ロイヤリティ(忠誠心)を、
土佐村の農民は、土佐村にロイヤリティを、
土佐藩の藩士は土佐藩と藩主にロイヤリティをっつうだけのことだろ。
自分の大きな意味での利益とも結びついてるしな。
マジで小学校中学年以下だな♪
『自分の大きな意味での利益とも結びついてる』ってのは日本の『公共性』
とマ逆だろ♪
小学校3年か4年の道徳授業で「公共」の反対言葉が「自分」とか「個人」って習うだろ?
↑それさえ知ってたらオマンの言ってることがいかにヴァカなのか小学校3,4年生でも理解できるはずゼヨ♪
以下のオマンの言い逃れも全部同じ♪
小学校中学年で習う程度の「教養」さえあったらオマンの言ってることがどれだけヴァカげてるか簡単に理解できるはずゼヨ♪
>西南戦争が、明治10年(1877)
日清戦争が明治27年(1894)
>で、日清戦争の頃はすでにこう。
「マダ沈マズヤ定遠ハ」「戦イ難クナシ果テキ」(今わのきわに、
敵の主力戦艦がどうなったのかを気にしている
三浦虎次郎三等水兵のエピソードな)
日本海海戦(1905)のときは、
宮古島の漁師がバルチック艦隊発見の報を、
電信設備のある石垣島にカヌーみたいな手漕ぎのボートを
5人で漕いで知らせてる。
当然、見つかったら危ないし、航海自体が危険だよね。
>なんでこんなに、日本の兵隊(一般庶民)が国に対する忠誠心をもったか。
その答えは簡単♪
西南戦争の時の民度より日清戦争の時のほーが遥かに民度が高くなったからゼヨ♪
それにオレッチは近代化して間もない西南戦争時代の農民と武士の公共性の乖離を話してて日清戦争時代に旧武士と農民の公共性の乖離なんてしてるなんて一言も言ってないはずゼヨ♪
朝鮮人の手口でよくつかう歴史的背景のスリカエで論理をスリカエよーってゆー姑息な在日run_run72♪
>それは、もともと公共心があって、
武士も町人も農民もたいしたレベルの違いのないところまできているからだろ。
国家(藩)のために命を捨てた武士とただただ逃げ惑った農民の公共心のレベルのどこが同程度なんだ?
更に西南戦争時、薩摩兵の切り込みに臆して逃げ惑った農民兵の公共心と薩摩兵の切り込みに立ち向かって隊を進めた士族の公共心のどこが同程度なの??????
オマンの言い訳は全部に「理由」も「根拠」も「論理性」もなくタラタラ長話して屁理屈をこねまわしてるだけゼヨ♪
>お前の論でいけば、
大久保には当初十分な公共心がなかったが、
後、十分な公共心を持つに至った、ということかね。
「オレッチの論」ぢゃなくって「大久保の論」ゼヨ♪
今後80年はかかるって前提だったんだけど十数年もかからなかったってこと♪
>そもそも、おまえの大好きな大久保だって、
最初は日本国に対する忠誠心なんて無かったはずだ。
やっぱ朝鮮人だな♪
朝鮮人のオマンには理解できんことだろーけど大久保は最初から日本国に対する忠誠心はあったゼヨ♪
このオマンのアホな主張は日本人のオレッチから言わせてもらえば「アホ朝鮮ヤロー」としかいいようが無いゼヨ♪
あのね大久保は「尊王」ぜよ♪
コレってオマンら朝鮮は「尊王」を個人崇拝って勘違いしてるけど「尊王」ってのは「国家に忠誠」と同じなのヨン♪
朝鮮臭い言い逃ればっかしやがってクソ朝鮮ペテン師野郎♪
日本人のフリすんならもう少し日本を勉強しろウンコ朝鮮♪
何度もいってるが、町民であろうと、農民であろうと、武士であろうと、
ほぼ同質の公共心を江戸末期にはほとんど身につけていただろうよ。
>土佐屋の手代や奉公人は、土佐屋に、ロイヤリティ(忠誠心)を、
土佐村の農民は、土佐村にロイヤリティを、
土佐藩の藩士は土佐藩と藩主にロイヤリティをっつうだけのことだろ。
自分の大きな意味での利益とも結びついてるしな。
マジで小学校中学年以下だな♪
『自分の大きな意味での利益とも結びついてる』ってのは日本の『公共性』
とマ逆だろ♪
小学校3年か4年の道徳授業で「公共」の反対言葉が「自分」とか「個人」って習うだろ?
↑それさえ知ってたらオマンの言ってることがいかにヴァカなのか小学校3,4年生でも理解できるはずゼヨ♪
以下のオマンの言い逃れも全部同じ♪
小学校中学年で習う程度の「教養」さえあったらオマンの言ってることがどれだけヴァカげてるか簡単に理解できるはずゼヨ♪
>西南戦争が、明治10年(1877)
日清戦争が明治27年(1894)
>で、日清戦争の頃はすでにこう。
「マダ沈マズヤ定遠ハ」「戦イ難クナシ果テキ」(今わのきわに、
敵の主力戦艦がどうなったのかを気にしている
三浦虎次郎三等水兵のエピソードな)
日本海海戦(1905)のときは、
宮古島の漁師がバルチック艦隊発見の報を、
電信設備のある石垣島にカヌーみたいな手漕ぎのボートを
5人で漕いで知らせてる。
当然、見つかったら危ないし、航海自体が危険だよね。
>なんでこんなに、日本の兵隊(一般庶民)が国に対する忠誠心をもったか。
その答えは簡単♪
西南戦争の時の民度より日清戦争の時のほーが遥かに民度が高くなったからゼヨ♪
それにオレッチは近代化して間もない西南戦争時代の農民と武士の公共性の乖離を話してて日清戦争時代に旧武士と農民の公共性の乖離なんてしてるなんて一言も言ってないはずゼヨ♪
朝鮮人の手口でよくつかう歴史的背景のスリカエで論理をスリカエよーってゆー姑息な在日run_run72♪
>それは、もともと公共心があって、
武士も町人も農民もたいしたレベルの違いのないところまできているからだろ。
国家(藩)のために命を捨てた武士とただただ逃げ惑った農民の公共心のレベルのどこが同程度なんだ?
更に西南戦争時、薩摩兵の切り込みに臆して逃げ惑った農民兵の公共心と薩摩兵の切り込みに立ち向かって隊を進めた士族の公共心のどこが同程度なの??????
オマンの言い訳は全部に「理由」も「根拠」も「論理性」もなくタラタラ長話して屁理屈をこねまわしてるだけゼヨ♪
>お前の論でいけば、
大久保には当初十分な公共心がなかったが、
後、十分な公共心を持つに至った、ということかね。
「オレッチの論」ぢゃなくって「大久保の論」ゼヨ♪
今後80年はかかるって前提だったんだけど十数年もかからなかったってこと♪
>そもそも、おまえの大好きな大久保だって、
最初は日本国に対する忠誠心なんて無かったはずだ。
やっぱ朝鮮人だな♪
朝鮮人のオマンには理解できんことだろーけど大久保は最初から日本国に対する忠誠心はあったゼヨ♪
このオマンのアホな主張は日本人のオレッチから言わせてもらえば「アホ朝鮮ヤロー」としかいいようが無いゼヨ♪
あのね大久保は「尊王」ぜよ♪
コレってオマンら朝鮮は「尊王」を個人崇拝って勘違いしてるけど「尊王」ってのは「国家に忠誠」と同じなのヨン♪
朝鮮臭い言い逃ればっかしやがってクソ朝鮮ペテン師野郎♪
日本人のフリすんならもう少し日本を勉強しろウンコ朝鮮♪
これは メッセージ 55510 (run_run72 さん)への返信です.