Re: たかじんで憲法論議
投稿者: run_run72 投稿日時: 2009/05/09 01:15 投稿番号: [55323 / 73791]
>大脳皮質が虚弱だと事実を処理する能力が乏しくどうしても思い込みを優先しちゃうのよん♪
というのも、大脳皮質が虚弱なお前の思い込みが優先された結論のようだがね。
お前は本に読まれ理屈に囚われ、
生活しとらん、生きとらん、机上の空論を振り回しているようにしかみえんがね。
ネイティブとは思えん奇妙な土佐弁。
「♪」・・何を晦まそうしているんかしらんがね。
>今貸しててタイトル忘れただけゼヨ♪
「なんたらのこーたらの修身教科書・指導要領つき」ゼヨ♪
ふーん。著者も出版社も覚えとらんわけ。
エエ加減なやつ。
>ってか定義上「善」って何だか理解してるのか?
「悪」って何だか理解してるのか?
相変わらず高飛車。
善とは何か、悪とは何かつうたら哲学上の一大命題なんじゃないの?
簡単に理解してるのどうの、つうていえるしろもんでもなく、
言うお前も低脳。
>オマンは「善」「悪」をどー定義してる?
「善」とは善きことだな。
道徳的によきこと、それぐらいしかいえんな。
道徳的によいこと、とは共同体の規範にとって良いこと、
ということになるか。
人が本然的に善を備えているとは
いたわりの心があるとか、人の不幸を悲しむこころがあるとか
そういうことだ。
ついでに私の考えを(誰もきいとらんだろうけど)。
武士階級のモラルと、それ以外の農民・町人他のモラルは
さほど乖離していたわけではない。
共同体の要求する倫理上の差異があっただけ。
農民は、農民、
町人は町人、それぞれ高いモラルをもっていた。
(少なくとも江戸期頃には)
明治政府は、富国強兵を実現するため
武士の職業倫理を強調して、再構成しただけ。
特権階級の道徳規範は文献に残りやすいが、
その他の共同体の道徳規範については民俗学的アプローチだってあるだろ。
(頭でっかちの中野区にはわからない、経験的知だがな)
少々ランボーだが、
羊が扱いにくけりゃあ去勢しちまえ、っつう欧州や中国文明と、
農耕社会(植物の持つ本来の力を手助けしてやるしかない)の日本では、
善悪の考えも違うだろ。
人の持つ素質に対する考えもな。
共同体で子供は可愛がられた。
共同体全体で子供や若い人を育てていくシステムは
日本の社会に広く備わっており、戦後壊滅した。
(半人前を厳しく育てるつう中野区流ゴリ押しではなく、
年長者に年少者が弟子入りするみたいな、もっと自律的なものだったと
思われ)
ま、そんなところだな。
だが、あまりにトピズレで、参加者の皆さんは迷惑に思っておられるだろうから、このへんで打ち止めにした方がいいんだろうな・・・。
みなさん、スイマセンです。
これは メッセージ 55285 (nakanokunogata2008 さん)への返信です.
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