Re: 不法滞在外国人、カルデロンさんの事例
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2009/04/15 02:20 投稿番号: [53702 / 73791]
そんなに擁護したければ、カルデロンさんをあなたの養子にでもすればよいのでは?
法治国家である日本において、法を無視するべきと言い出す擁護派は、自身が何をするわけでもなく、ただ国に対して要求するだけ。
カルデロンさんに対しては、【一家が子供に会うための短期滞在であれば、帰国後1年たたなくても、両親に上陸特別許可を出す柔軟な姿勢を明らかにしている。】と言う様に譲歩しているのですから、擁護派の方が「私財から渡航費用を負担してあげればよいのでは?」擁護しているのであれば、その程度の負担くらい楽なものでしょう?
それはもう、毎月会うことが出来るように渡航費を、あなたの私財から出してあげるべきです。
それで解決します。
不法入国者は強制退去され法治国家であることは、内外に示されるでしょう。しかしながら、「5年間は再入国できない訳ではなく、子供に会うための短期滞在であれば、帰国後1年たたなくても、両親に上陸特別許可が出る。」と譲渡しており、両親は子供に会えなくなるわけではなく、特別に許可される。もちろん、費用は擁護派の負担。擁護派の方々は十分に満足が出来るであろう。
不法入国という犯罪を犯した人の家族を引き合わす為に、私財をなげうつことで、人権を守っているという満足感が得られるであろう。
もちろん、何かしらの問題が起きた際には、擁護派が責任を持って解決しなければならない。
本当にいつから日本人は、そのようになってしまったのでしょう。法治国家であることを忘れ、自己満足のためだけに法を犯しても良いなどと平然と公言することは本当に恥ずかしいことです。
これは メッセージ 53673 (alstroemeria4u さん)への返信です.
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