Re: 縄文人の航海技術は・・・
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2009/04/07 21:28 投稿番号: [53279 / 73791]
朝鮮人と日本人は全く他人です。
日本人はY遺伝子D系統を持つが朝鮮人にはD系統は0です。
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日本人は、世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種
日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ
東アジアでも孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立つ
日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ事で有名である。世界的にもチベット人や中近東の人だけがこのDNAをもっているが、他の世界のどこにもほとんど存在しない。さらに日本のすぐ近くの朝鮮半島や中国人が南方系O系統であり、孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立って見える。
またこのD系統は、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y遺伝子の中でも非常に古い系統である。
東アジアの地域全体には南方系O系統が広く分布し、島国の日本や山岳のチベットにのみD系統が残ったと考えられる。
D2系統はアイヌ人88%、沖縄人56%、本土日本42〜56%(参考までチベット33%)で、韓国ほぼ0%である。
アイヌには南方系O系統は無く、完全なD系統であり、本土日本人と沖縄人には南方系のOが混ざっている。それでも本土日本人のD系統は半数以上である。
つまり事実上アイヌと本土日本人は大差がなく、アイヌに南方系を足したのが本土日本人となる。
結論として日本人は基本的に共通して、アイヌ人〜本土日本人〜沖縄人までD系統(北方古モンゴロイド)がベースになっており、
日本人3集団が持つD系統を持たない韓国人は赤の他人と結論できる。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26584569.html
さらにGM遺伝子で見てみると。
日本人の先祖は北方古モンゴロイドだとよくわかる。
寒冷地対応を受けたエベンギ族の子孫である朝鮮人とは違う、顎のエラを見れば一目瞭然。
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日本民族全体では、青のag遺伝子が45.8%、黄色のab3st遺伝子は26%、赤のafb1b3遺伝子は10.6%である。日本人集団の中で、黄色のab3st遺伝子が26%という高い頻度で保持されており、また日本民族が全土にわたって等質性を示している。ウルム氷河期(7万〜1万年前)、日本列島がユーラシア大陸と陸続きであった時期には、日本への渡来は容易だった。朝鮮半島に人々が定住するようになると、小さな単位であっても、多くの集団が朝鮮半島を通り抜けて、日本列島にたどり着くことには大きな無理が生ずる。したがって、原日本人が日本列島へ渡来した時期は、朝鮮民族の祖先の集団と同時期か、あるいはそれに先立つ時期であったと考えられる。朝鮮民族のGm遺伝子のパターンは、基本的には北方型といえる。朝鮮民族の北方型の黄色のab3st遺伝子は14.5%、南方型の赤のafb1b3遺伝子は14.7%である。朝鮮民族は日本民族のほぼ半分くらいの頻度で、北方型の黄色のab3st遺伝子をもっている。朝鮮民族は、日本民族と中国北部の漢民族との中間的なGm遺伝子のパターンを示している。黄色のab3st遺伝子の流れをみても、日本民族が朝鮮半島に先住している朝鮮民族の中を通り抜けて、日本列島に到着したと考えるのは無理である。日本列島への原日本人の渡来時期は、今から1万数千年以上前であると推測することができる。紀元前1万3千年頃のものと判断される細石刃がバイカル地方から広く日本にかけて発見されていることから、考古学的にも裏づけられる。
日本人がもつ南方型の赤のafb1b3遺伝子は10.6%である。ブリアート、ヤクート等の北方型蒙古系民族が、この南方型の赤のafb1b3遺伝子を5%前後でもっていることを根拠にすると、もともと5%前後の割合で南方型遺伝子をもっていた原日本人が、南方型の蒙古系民族、たとえば華南の漢民族(福州、広州)などの混血によって現在の10.6%になったとすれば、混血率はおよそ8%でそれほど高いものではないと考えられる。原日本人の数が多かったために縄文中期に渡来した人々、飛鳥、奈良時代の渡来人の血も原日本人の中に吸収され、同化してしまったのである。事実、現在の日本人には依然として黄色のab3st遺伝子が26%の高さで保持されており、北方型蒙古系民族の特徴が明確に保持されている。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~itou/hon/nihonjinx.htm
日本人はY遺伝子D系統を持つが朝鮮人にはD系統は0です。
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日本人は、世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種
日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ
東アジアでも孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立つ
日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ事で有名である。世界的にもチベット人や中近東の人だけがこのDNAをもっているが、他の世界のどこにもほとんど存在しない。さらに日本のすぐ近くの朝鮮半島や中国人が南方系O系統であり、孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立って見える。
またこのD系統は、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y遺伝子の中でも非常に古い系統である。
東アジアの地域全体には南方系O系統が広く分布し、島国の日本や山岳のチベットにのみD系統が残ったと考えられる。
D2系統はアイヌ人88%、沖縄人56%、本土日本42〜56%(参考までチベット33%)で、韓国ほぼ0%である。
アイヌには南方系O系統は無く、完全なD系統であり、本土日本人と沖縄人には南方系のOが混ざっている。それでも本土日本人のD系統は半数以上である。
つまり事実上アイヌと本土日本人は大差がなく、アイヌに南方系を足したのが本土日本人となる。
結論として日本人は基本的に共通して、アイヌ人〜本土日本人〜沖縄人までD系統(北方古モンゴロイド)がベースになっており、
日本人3集団が持つD系統を持たない韓国人は赤の他人と結論できる。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26584569.html
さらにGM遺伝子で見てみると。
日本人の先祖は北方古モンゴロイドだとよくわかる。
寒冷地対応を受けたエベンギ族の子孫である朝鮮人とは違う、顎のエラを見れば一目瞭然。
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日本民族全体では、青のag遺伝子が45.8%、黄色のab3st遺伝子は26%、赤のafb1b3遺伝子は10.6%である。日本人集団の中で、黄色のab3st遺伝子が26%という高い頻度で保持されており、また日本民族が全土にわたって等質性を示している。ウルム氷河期(7万〜1万年前)、日本列島がユーラシア大陸と陸続きであった時期には、日本への渡来は容易だった。朝鮮半島に人々が定住するようになると、小さな単位であっても、多くの集団が朝鮮半島を通り抜けて、日本列島にたどり着くことには大きな無理が生ずる。したがって、原日本人が日本列島へ渡来した時期は、朝鮮民族の祖先の集団と同時期か、あるいはそれに先立つ時期であったと考えられる。朝鮮民族のGm遺伝子のパターンは、基本的には北方型といえる。朝鮮民族の北方型の黄色のab3st遺伝子は14.5%、南方型の赤のafb1b3遺伝子は14.7%である。朝鮮民族は日本民族のほぼ半分くらいの頻度で、北方型の黄色のab3st遺伝子をもっている。朝鮮民族は、日本民族と中国北部の漢民族との中間的なGm遺伝子のパターンを示している。黄色のab3st遺伝子の流れをみても、日本民族が朝鮮半島に先住している朝鮮民族の中を通り抜けて、日本列島に到着したと考えるのは無理である。日本列島への原日本人の渡来時期は、今から1万数千年以上前であると推測することができる。紀元前1万3千年頃のものと判断される細石刃がバイカル地方から広く日本にかけて発見されていることから、考古学的にも裏づけられる。
日本人がもつ南方型の赤のafb1b3遺伝子は10.6%である。ブリアート、ヤクート等の北方型蒙古系民族が、この南方型の赤のafb1b3遺伝子を5%前後でもっていることを根拠にすると、もともと5%前後の割合で南方型遺伝子をもっていた原日本人が、南方型の蒙古系民族、たとえば華南の漢民族(福州、広州)などの混血によって現在の10.6%になったとすれば、混血率はおよそ8%でそれほど高いものではないと考えられる。原日本人の数が多かったために縄文中期に渡来した人々、飛鳥、奈良時代の渡来人の血も原日本人の中に吸収され、同化してしまったのである。事実、現在の日本人には依然として黄色のab3st遺伝子が26%の高さで保持されており、北方型蒙古系民族の特徴が明確に保持されている。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~itou/hon/nihonjinx.htm
これは メッセージ 53274 (kirameku9umi さん)への返信です.