いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 今日の記事

投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2009/03/13 00:03 投稿番号: [52017 / 73791]
>日本は、2年前に京都大学が世界で初めて開発したiPS細胞(人工多能性幹細胞または誘導多能性幹細胞)を全面的に支援している。(中略)日本政府は昨年400億ウォン(約25億円)の研究費を支援した」と話す。

それはそうでしょう。画期的な研究ですし、国も認めている研究です。

>一方、韓国は昨年、政府の幹細胞研究費支援額が減った。2007年は350億ウォン(約22億3000万円)だったが、昨年は344億ウォン(約21億9000万円)に減少した(生命工学政策研究センター)。

捏造の影響でしょうか?

>それでも希望はあります。“サイエンス誌論文ねつ造事件”という悪条件にあっても、07年の韓国のES細胞(胚性幹細胞)関連論文の数は世界第4位でした。一騎当千で闘ったのです

量も必要でしょうが、やはり質だと思います。
でも、一騎当千の使い方間違っていませんか?
韓国の研究者がそれほど優秀なら、世界から賞賛されているはずですけど?
記事1つ見たことありませんけど?


http://www.chosunonline.com/news/20090312000060
『「このままでは韓国は“幹細胞植民地”に」(中)
延世大教授が警告
黄禹錫
◆素早い欧・日

  イギリスは体細胞クローンによる幹細胞開発が熱心に行われている。いわゆる「黄禹錫方式」の幹細胞だ。イギリス政府はロンドン大学やニューカッスル大学などにクローン研究を許可した。イギリスは体細胞クローンに成功しており、これによる幹細胞開発は成功まであと一歩の段階だという。クローン研究が容易にできるよう、動物の卵子にヒトの核を移植する異種間クローン研究への道も開かれている。だが、韓国は異種間クローン研究が禁止されている。

  日本は、2年前に京都大学が世界で初めて開発したiPS細胞(人工多能性幹細胞または誘導多能性幹細胞)を全面的に支援している。この「万能細胞」は、成人の皮膚細胞を胚芽(はいが)段階に逆分化し作った幹細胞だ。金教授は「京大の幹細胞は“患者対応型”で、卵子が必要ないので、世界中の研究者が飛びつく分野。日本政府は昨年400億ウォン(約25億円)の研究費を支援した」と話す。

  シンガポールは、アジア最強のバイオ大国を目指し、「A Starプロジェクト」を施行している。幹細胞研究やバイオベンチャーなどを育成する研究団地「バイオポリス」を設立し、イギリスの幹細胞研究者らを招いている。

◆韓国は研究費ダウン

  一方、韓国は昨年、政府の幹細胞研究費支援額が減った。2007年は350億ウォン(約22億3000万円)だったが、昨年は344億ウォン(約21億9000万円)に減少した(生命工学政策研究センター)。UCLAや京大などの一大学よりも少ない額だ。

  米国は幹細胞研究費として年に最低1兆ウォン、イギリスは1390億ウォン、日本は1270億ウォン、フランスは630億ウォンを費やしている(2007年当時のレートによる)。シンガポール(460億ウォン)、南アフリカ共和国(440億ウォン)も韓国より研究費が多い。

  「それでも希望はあります。“サイエンス誌論文ねつ造事件”という悪条件にあっても、07年の韓国のES細胞(胚性幹細胞)関連論文の数は世界第4位でした。一騎当千で闘ったのです」

  脳神経疾患のパーキンソン病や動脈硬化による血管疾患に対する韓国人研究者の幹細胞治療薬開発技術は世界最高水準と評されている。』
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