日本へF−22売却を提言
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2009/03/12 14:24 投稿番号: [51971 / 73791]
不景気の折、アメリカの軍需産業は日本にF−22を売って稼ぎたいんだろう。
それと、日本が次期戦闘機を自力開発する芽を早くつみ取っておきたい、という事もある。
時間と金はかかるけど、自力開発の道を選びたいものだ。
韓国もすぐ欲しがるだろうけど、多分ダメだろう。
NHKのニュースサイトよりコピペ。
【米シンクタンク 対日政策提言】
03月12日13時48分
アメリカのオバマ政権に近い有力なシンクタンクが対日政策の報告書を発表し、日米同盟をアジア太平洋政策の基礎と位置づけたうえで、最新鋭戦闘機F22の日本への売却や、日米両政府が新たな安全保障共同宣言を打ち出すことなどを提言しました。
この報告書は、オバマ政権の与党民主党系の有力なシンクタンクが、11日に発表したものです。報告書は、日米同盟をアジア太平洋政策の基礎と位置づけたうえで、同盟関係の強化に向けてオバマ政権が最新鋭戦闘機F22の日本への売却を早急に決めるべきだとしています。
また、来年の日米安保条約50周年を機に、日米両政府が新たな安全保障共同宣言を打ち出すことなども提言しています。さらに、在日アメリカ軍の再編を合意どおりに実行することは最優先課題だとしたうえで、沖縄の普天間基地の移設や海兵隊のグアム移転経費の負担問題では日本の政治力が必要で、合意の履行がなければ日米同盟の基盤をむしばむと指摘しています。
報告書を発表したシンクタンクは、東アジア担当の国務次官補への就任が有力視されているキャンベル氏と、国防次官に就任したフロノイ氏が共同代表を務めていたことで知られており、今回の報告書はオバマ政権の対日政策の下敷きになる可能性が高いとみられています。
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