Re: 究極の正論
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/03/05 08:00 投稿番号: [51460 / 73791]
>ですから貴方が掲示した「悪友を親しむ者は共に悪名を免かる可(べか)らず。」は究極の正論だと思います。
すみません。
私の書き方が悪かったのです。
上記、「悪友を親しむ者ともに悪名をまぬかるべからず」は私の手になるものではなく、諭吉のものです。
失礼いたしました。
>悪い友達である韓国や中国と日本が親しくなれば中国や韓国を白い目で見ている人々に日本人1億2000万人が白い目で見られるという可能性があるはずです。
スーダンの人々はそう思っていることでしょう。
<<結局ですがアメリカ占領政策で優秀な教育者が公職追放されそこに反日勢力が腰を下ろしたダメージが今もなお残っているのでしょう。
本来ならば占領政策終了と同時に憲法と教育法、公務員人事を無効にして見直す権限が日本国にあったにも関わらず放置し既成事実化してしまったことが悔やまれます。
唯一、その問題に着手した安部総理大臣は敵味方、及び良く考えることを知らない国民から総攻撃を受けてしまいました。
次にこの問題を着手してくれるであろう器のある政治家は体調に不安のある平沼先生だけだということも私の不安です。>>
重い溜息です。
シナを餌付けして黙らせ、インドとの繁栄を共有する方針を打ち出した安倍内閣は、柳沢伯爵の失言、松岡水道の失策と加えてマイナスイメージを残した脂肪、赤城の山で今宵限りになりました。
冗談言ってる場合じゃないですね。
平沼さんには私も期待します。
しかし・・・ご健康はいかがなのでしょうか。
郵政解散でこびることなく初志を貫徹している姿勢、ご立派です。
今日の新聞にはシナの軍拡が21年連続で2桁の伸び、14.9%だそうです。
左翼はシナの軍拡は100%でもかまわないが、日本の防衛費は0が望ましいのでしょう。
やはりいずれはシナ共産党に雇われたいのだろうか。
これは メッセージ 51426 (polk39takuro さん)への返信です.
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