究極の正論
投稿者: polk39takuro 投稿日時: 2009/03/04 20:04 投稿番号: [51426 / 73791]
>>日教組教員に学生時代、他校の不良の知人と話をしていただけで職員室に呼び出されたことがあります。
>日教組は凶暴ですね。
彼らは日本人を育成するというより、反日人を育成するのが仕事のようです。
他校の不良とゲームセンターにいったり喫茶店に入ったりした訳ではなくバス停で立ち話をしただけだったのですが、先生から観れば悪い友達といるということで悪い印象を持ったのでしょう。それは理解できます。
それをもっと重要な国家レベルで考えられない日教組教員の思考停止でしょうか?
悪い友達である韓国や中国と日本が親しくなれば中国や韓国を白い目で見ている人々に日本人1億2000万人が白い目で見られるという可能性があるはずです。
例えばです。アメリカが悪の枢軸・北朝鮮と親密な関係に前進すれば日本は今以上にアメリカを信用できなくなります。
日本も例外ではなく多くの国々に嫌われている国と親密になれば信用されなくなるのも必然でしょう。
ですから貴方が掲示した「悪友を親しむ者は共に悪名を免かる可(べか)らず。」は究極の正論だと思います。
>日本を破壊したら満足なんだろうか。
日本が破滅したら誰から給料をもらう積りなんだろう。
自らの青春時代に犯した狼藉の数々を正当化したいだけでしょう。
結局ですがアメリカ占領政策で優秀な教育者が公職追放されそこに反日勢力が腰を下ろしたダメージが今もなお残っているのでしょう。
本来ならば占領政策終了と同時に憲法と教育法、公務員人事を無効にして見直す権限が日本国にあったにも関わらず放置し既成事実化してしまったことが悔やまれます。
唯一、その問題に着手した安部総理大臣は敵味方、及び良く考えることを知らない国民から総攻撃を受けてしまいました。
次にこの問題を着手してくれるであろう器のある政治家は体調に不安のある平沼先生だけだということも私の不安です。
これは メッセージ 51413 (and_so_on1 さん)への返信です.
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