Re: いよいよ韓国消滅へカウントダウン!
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/03/03 10:10 投稿番号: [51280 / 73791]
旧政権の左翼擁護政策
見直し廻り韓国混乱
警察官7人を殺害した学生運動が果たして民主化運動だったのか?
韓国では保守系の李明博政権下で旧政権の左翼擁護政策を手直しする動きが活発だが、これへの旧政権派の反発も激しい。
左翼批判の与党議員が国会内で暴行される事件まで起き、混乱している。
最近、問題になっているのは1989年の「東義大事件」。
不正入試などで学園紛争になった釜山市の東義大で、校舎を占拠した左翼学系学生たちが警官を人質にし、救出しようとした機動隊員に火炎瓶を投げつけるなど激しく衝突、機動隊員7人が死亡した事件だ。
学生多数が逮捕され服役したが、金大中政権時代の02年に服役者を含む46人が「民主化運動補償審査委員会」によって「事件は民主化運動の一環だった」として免罪され、政府から全員に多額の補償金まで支払われた。
この措置に対し、与党ハンナラ党の女性有力議員、田麗玉議員が「これでは法治が成り立たない。国家の基本を崩すもの」として再審による見直しを主張。国会に押しかけた事件関連団体のメンバーによる暴行を受けた。田議員は目に眼帯をするほどのけがを負い入院した。
与党は「国会議員へのテロ」と非難、世論の大勢も事件に驚き、いわゆる"民主化勢力"を装った左翼勢力の偽善ぶりを嘆いている。
今回の事件を機に金大中、盧武鉉政権時代の親北・左翼勢力に対する過度の配慮があらためて問題になっている。
「東儀大事件」をはじめ70〜80年代に学生運動など親北・左翼事件がらみの多くの不法事件が「民主化運動」とみなされ、裁判結果とは関係なく政府によって顕彰・補償されてきた実態があらためて浮き彫りになっている。
韓国では、政権交代による政治的風向きの変化で、過去の出来事の"歴史評価"が変わるということが繰り返されている。
金大中・盧武鉉旧政権は自らの支持基盤だった左翼・革新系の反政府・民主化勢力の救済、支援に力を入れたが、今度は李明博政権がその行き過ぎを正す番になっている。(産経新聞)
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この田議員じゃないんだろうけど、男性議員が殴られているのを昨日のニュースで見た。暴力で決着したい民族性なんだな。
つい最近東大紛争の番組があった。
日本でも同じようなことがあったんだ。火炎瓶攻撃を避けて、日本の機動隊員が盾で防御しつつ、放水で対抗する場面は作り物の映像でも緊迫感があった。実態はもっと凄まじいんだろうな。隊員にも犠牲があっただろう。
こういう国家反逆罪的な大暴動をしでかして、顕彰され補償金をもらえる韓国って素晴らしい。俺も一発・・・あ、もう遅い?w
1,593.09999
ですた。w
あ、もうじき期待の1600超えそうかな?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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