話しをすり替えられてもね・・潘基文の英語
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/26 10:54 投稿番号: [5073 / 73791]
田中真紀子元外務大臣は、留学については、『61年9月から63年6月までの約二年間を過ごし、記者団に「人の意見も聞くけど、自分もはっきり意見を持つようにという教育を受けた」と語り、“真紀子節”の原点がこの留学にあったことも披露した。田中真紀子は、留学中、ケネディとニクソンの大統領選では、ニクソン支持のバッジをつけて校内で政策論議を交わしたという』くらいですから、若い時から『大した』もんですね。
川口順子元外務大臣は、エール大学大学院経済学修士課程修了、政治家としては、90年に米国・日本大使館公使として2年間活躍。
町村信孝前外務大臣は、米国コネティカット州ウェスリアン大学に留学、79年から2年間、ニューヨークの通産省代表部勤務。
日本人で、国連だけに限れば、
元国連事務次長の明石康氏、元国連軍縮委員の猪口邦子現大臣、国連公使の緒方貞子氏、、国連事務次長補兼UNDP管理局長の弓削昭子氏、その他、政治家では今、国連問題にも関与しつつある小池百合子大臣、元ユニセフ親善大使の黒柳徹子氏
上の国連関係者、川口順子大臣など、ご存じの通り、皆、流暢に英語を話し、国連で演説すら、何度もこなしていますよ。
潘基文の英語だけは、まったく問題がなく、日本人の英語は大したことがない、なんてどうして言えるんでしょうね?
なんだか、問題をすり替える人が増えたような気がしますね。
私も、そうですが、潘基文の英語は、いかにも朝鮮人的な発音で、しかももって回ったような朝鮮理屈がくっついているから、『とても流暢とは言えない、聞くに堪えない』と言っているだけで、日常会話やコミュニケーションに問題があるなんて言っておりませんがね・・・
私日本人の大臣が、英語は大したことはないとか、以下のように、おかしな事を書くから、
『潘基文外交通商相の英語はハングル訛りの特徴である独特の
重苦しくベタな発音が気にはなりますが、全体としてはまったく
問題の無いレベルだと思っています。同じ外交のトップである日本の
外務大臣の方が語学力に大いに問題ありでしょう(笑)
昔の外務大臣のことは知りませんが、ここ10数年内の日本の外務大臣
の中に潘基文程度にすら英語をあやつれた人はいなかったですね。
アメリカ留学が売りだった田中真紀子さんの英語も側で何度も聞いた
ことありますが、残念ながらたいしたことありませんでした。
云いたいことを英語でいうというよりは、英語で云えることを
しゃべるという日本人の典型でした。』
・・・・ここから、始まったんでしたよね?
ごまかさずに、ここに戻ればいいだけでしょ(笑笑)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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