Re: 日韓が戦う理由は本当に無いのか?
投稿者: polk39takuro 投稿日時: 2009/02/21 16:16 投稿番号: [50299 / 73791]
>韓国一国が敵で、それで片が付くなら、それでも良いと思います。国内の反日勢力を叩かない限り、第二第三の韓国は出現するでしょう。そういう意味で不毛だと書きました。
私は逆で主権侵害に対し強硬な姿勢を示さないと第二、第三の主権侵害が成されてしまう国際外交の常識に基づき、主権侵害排除を消耗とし不毛とし主権を守らなければ主権国家たる意味を成さなくなり事実上の国家解体を意味するという意味で書きました。
>時間は、あまり残されていません。社会党崩れの民主党や公明党、自民党の売国政治家達等が、今か今かと、政権の倒れるのを待ち、メディアも神になったつもりで連日の政府叩きです。先だっても、与謝野と管の気持ちの悪い、会議場での挨拶のやり取り。裏では、既に民主党と、自民党の一部売国政治家達との、「ポスト麻生構想」が成り立っているのでしょう。
私たちは、そういうものに対し参政権という権利がありますので日本より外国の利益のために働く、例えば辻本清美さん、河野親子の様な政治家を落選させる努力は必要でしょうね。
>そいつらを叩かずして、韓国を叩いても、何が変わるのでしょうか?
主権侵害を放置しておいて主権国家と言えるのでしょうか?
これは損得に関わらず全てにおいて優先されるべききわめて重大なもののはずですが?
主権侵害に対する処置を損得で論ずる時点で異常なことだとしか思えません。
これは メッセージ 50257 (narurin さん)への返信です.
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