Re: 私が子どもだったころ (浜松事件)
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2009/02/21 01:03 投稿番号: [50229 / 73791]
根本は、「自分や家族を守ること」と「自分の故郷を守ること」が分離してしまってることだと思います。
「自分の国、故郷を守らなければ、自分も自分の家族も守れない」と言うごく当たり前のことがマインドコントロールや自分が工作されてることにに気がつかない一部の学者、メディア関係者、宗教団体、政治家によって否定されてることが根本ですね。
軍隊を持たないことで平和になってるなんてことを真顔で思い込んでる爺さん婆さんたちには正直虫唾が走ります。
特に戦争経験者は、自分たちの仲間が、親や子供が自分たちの子孫を思って
不本意だったかもしれないけど必死に戦った事実をなぜ、胸を張って堂々と子孫に伝えようとしないのか腹立たしく思います。
そいういう心の連鎖が無ければ絶対に子孫と言うのは存続しない。
私の祖父は、フィリピンで戦死していますが、祖母が昔、「あんな馬鹿な戦争で死んでしまって・・・」と言っていたことがあります。もう90過ぎていますがもう一度同じことを言ったら「おばあさんがもらってる遺族年金は誰がくれたものなの?」と問いただすつもりでいます。
これは メッセージ 50226 (polk39takuro さん)への返信です.
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