▼正座が羨ましい!朝鮮発にしてしまえ!
投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/15 19:53 投稿番号: [49623 / 73791]
>室町期に武家礼式が確立してきてようやく正座がでてきますが、普段は板敷きの床に円座(ワロウダ)でも敷いて胡座という生活です。
正座が普段の生活に入ってくるのは、畳が普及してからでしょう。
畳など戦国期でもよほどの貴人の家でもふんだんには使われいません。
畳が普及してくるのは信長が大量に使い始め、秀吉もそれを継承したあたりからです。
畳の普及とともに、座法も胡座から正座の文化に自然に移っていったと考えてます。
良かったですね〜。
日本文化は朝鮮とは【今までの通説通り】何の縁もゆかりも無くて!!大笑
>武士は食ねど高楊枝などというように、どうも日本人の伝統的な精神基調は「やせ我慢!?」の文化。胡座でもすれば楽なのに、わざわざ正座をして精神を鍛錬する手段にも利用してきたわけです。
まあ、朝鮮人のあなたには未来永劫分からないでしょう。笑
分からなくて結構ですから。
我々日本人は、欧米でも引っ張りダコで、禅の道場が腐るほどあるのですから!
あ、一つ忠告しておきますが、NHKの在日韓国人が韓国ドラマというインチキを、世界の人々をだます目的で製作しているそうですが、韓国の歴史ドラマで日本文化を織り交ぜてインチキするなよ!
分かったね、大嘘つき鬼畜サル生物ども!!
これは メッセージ 49622 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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