Re: 韓国における『教育の崩壊』
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/10/24 09:23 投稿番号: [4903 / 73791]
>景気低迷でハングル・計算力低下の小学生急増
日本では普通、景気が悪いと勉強を一生懸命やるもんです。
教育界も、子供の未来のために必死でガンバレと鍛えるものです。
が、韓国の教育事情を読むと、無理ですね。
以下は比較的穏やかに韓国の教育事情を、
表面だけ書いています。
コリアンライフ・韓国の教育事情
http://www.konest.com/data/korean_life_detail.html?no=966>初等学校入学と同時に心配になるのが釤寸志(チョンジ)と呼ばれるワイロの問題。
「出さなければわが子を良くみてくれないのでは、出すならある程度の額が必要では…」という悩みが始まるのである。それが最高潮に達するのが「ススンエナル(先生の日)」である。この日は、お世話になった先生に感謝と尊敬の意を表する素晴らしい日なのだが、残念ながらこの日休校する学校も少なくない。他でもない「寸志」の悪習の故である。<
要するに、景気が悪くなると、ワイロがあつまらないから、
先生たちがやる気が出ない。教育が投げやりになるから、
ますます成績が上がらないという悪循環。
上の記事をよく読むだけでも、元来韓国の教師というのは、
小学校から尊大、傲慢、『子供を教える』などというつもりは無いのが分かります。
そのため、韓国の家庭は幼少時から塾にやって、
学校で教えてくれない所を必死に習わないといけないのです。
そら、性格歪むわな。
韓国カウントダウンの大穴、こんな所にもありました。
これは メッセージ 4901 (may7idaho さん)への返信です.
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