Re:穏健ヘブライ人説
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2009/02/01 20:07 投稿番号: [48540 / 73791]
>渡来人って朝鮮ぢゃなくって穏健ヘブライ人説ってあるじゃん♪
「ヤーレンソーラン」とか考えると少し信じてしまいそうなんだけど、
その信憑性って何%くらいゼヨ?
弓月の君はヘブライ系だとか。
伊勢神宮の石灯籠にダビテの星が刻まれている。
祇園祭はヘブライの習慣だ。
日本の御神輿は失われたアーク(聖櫃)だ。
などといろいろある。
日本は建国神話が現代まで受け継がれ。
同一の建国以来の王朝が続いている。
森首相の日本は神の国発言の何が問題となるのか理解出来ない。
ユダヤ人にしてみれば旧約聖書の世界が現在も存在するように感じられるんだろう。
しかし日本人は和をもって貴しとしてきた。
弥生人と縄文人の異質なグループは共存した。
現実はどうであれ、オオクニヌシは大和朝廷と平和な話合いによって国を譲ったと伝えられている。
大和朝廷と対立した勢力の神殿である出雲大社も諏訪大社も現存する。
ユダヤ人ならば考えられないことだろう。
日本人ならば聖書のヨシュア記は理解出来ないだろう。
ヨシュア記
あなたの神、主が、あなたの行って取る地にあなたを導き入れ、多くの国々の民、ヘテびと、ギルガびと、アモリびと、カナンびと、ペリジびと、ヒビびと、およびエブスびと、すなわちあなたよりも数多く、また力のある七つの民を、あなたの前から追い払われる時、すなわちあなたの神、主が彼らをあなたに渡して、これを撃たせられる時は、あなたは彼らを全く滅ぼさなければならない。彼らと何の契約もしてはならない。彼らに何のあわれみも示してはならない。
(申命記7章1〜2節)
七度目に、祭司が角笛を吹き鳴らすと、ヨシュアは民に命じた。「ときの声をあげよ。主はあなたたちにこの町をあたえられた。町とそのなかにあるものはことごとく滅ぼしつくして主にささげよ。(中略)金、銀、銅器、鉄器はすべて主に捧げる聖なるものであるから、主の宝物蔵に収めよ。角笛が鳴り渡ると、民はときの声をあげた。民が角笛を聞いて、一斉にときの声をあげると、城壁が崩れ落ち、民はそれぞれ、その場から町に突入し、この町を占領した。彼らは、男も女も、若者も老人も、また牛、羊、ろばに至るまで町にあるものはことごとく剣にかけて滅ぼしつくした。
(ヨシュア記6章16〜21節)
主はヨシュアに言われた。「おそれてはならない。おののいてはならない。全軍隊を引き連れてアイに攻め上りなさい。アイの王も民も周辺の土地もあなたの手に渡す。(中略)その日の敵の死者は男女合わせて一万二千人、アイの全住民であった。ヨシュアはアイの住民をことごとく滅ぼし尽くすまで投げ槍を差し伸べた手を引っ込めなかった。
(ヨシュア記8章1〜26節)
ヨシュアは命じた。「洞穴の入り口を開け、あの五人の王たちを洞穴からわたしたちの前に引き出せ。」彼らはそのとおりにし、エルサレム、ヘブロン、ヤルムト、ラキシュ、エグロンの五人の王を洞穴から引き出した。五人の王がヨシュアの前に引き出されると、ヨシュアはイスラエルのすべての人々を呼び寄せ、彼らと共に戦った兵士の指揮官たちに、「ここに来て彼らの首を踏みつけよ」と命じた。彼らは来て、王たちの首を踏みつけた。ヨシュアは言った。「恐れてはならない。おののいてはならない。強く雄々しくあれ。あなたたちが戦う敵に対しては主はこのようになさるのである。」ヨシュアはその後、彼らを打ち殺し、五本の木にかけ、夕方までさらしておいた。
(ヨシュア記10章22〜26節)
神はモーセとヨシュアに殺人と略奪を命令し、モーセとヨシュアがその命令に従順にしたがって、殺人と略奪をおこなったことが、ここには誇らしげに記録されています。これらの例は、キリスト教とユダヤ教の聖典であり、また「神の言葉」として現在も多くの信者に崇められている、「永遠のベストセラー」聖書の神の殺人命令のほんの一部にすぎません。
http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.html
「ヤーレンソーラン」とか考えると少し信じてしまいそうなんだけど、
その信憑性って何%くらいゼヨ?
弓月の君はヘブライ系だとか。
伊勢神宮の石灯籠にダビテの星が刻まれている。
祇園祭はヘブライの習慣だ。
日本の御神輿は失われたアーク(聖櫃)だ。
などといろいろある。
日本は建国神話が現代まで受け継がれ。
同一の建国以来の王朝が続いている。
森首相の日本は神の国発言の何が問題となるのか理解出来ない。
ユダヤ人にしてみれば旧約聖書の世界が現在も存在するように感じられるんだろう。
しかし日本人は和をもって貴しとしてきた。
弥生人と縄文人の異質なグループは共存した。
現実はどうであれ、オオクニヌシは大和朝廷と平和な話合いによって国を譲ったと伝えられている。
大和朝廷と対立した勢力の神殿である出雲大社も諏訪大社も現存する。
ユダヤ人ならば考えられないことだろう。
日本人ならば聖書のヨシュア記は理解出来ないだろう。
ヨシュア記
あなたの神、主が、あなたの行って取る地にあなたを導き入れ、多くの国々の民、ヘテびと、ギルガびと、アモリびと、カナンびと、ペリジびと、ヒビびと、およびエブスびと、すなわちあなたよりも数多く、また力のある七つの民を、あなたの前から追い払われる時、すなわちあなたの神、主が彼らをあなたに渡して、これを撃たせられる時は、あなたは彼らを全く滅ぼさなければならない。彼らと何の契約もしてはならない。彼らに何のあわれみも示してはならない。
(申命記7章1〜2節)
七度目に、祭司が角笛を吹き鳴らすと、ヨシュアは民に命じた。「ときの声をあげよ。主はあなたたちにこの町をあたえられた。町とそのなかにあるものはことごとく滅ぼしつくして主にささげよ。(中略)金、銀、銅器、鉄器はすべて主に捧げる聖なるものであるから、主の宝物蔵に収めよ。角笛が鳴り渡ると、民はときの声をあげた。民が角笛を聞いて、一斉にときの声をあげると、城壁が崩れ落ち、民はそれぞれ、その場から町に突入し、この町を占領した。彼らは、男も女も、若者も老人も、また牛、羊、ろばに至るまで町にあるものはことごとく剣にかけて滅ぼしつくした。
(ヨシュア記6章16〜21節)
主はヨシュアに言われた。「おそれてはならない。おののいてはならない。全軍隊を引き連れてアイに攻め上りなさい。アイの王も民も周辺の土地もあなたの手に渡す。(中略)その日の敵の死者は男女合わせて一万二千人、アイの全住民であった。ヨシュアはアイの住民をことごとく滅ぼし尽くすまで投げ槍を差し伸べた手を引っ込めなかった。
(ヨシュア記8章1〜26節)
ヨシュアは命じた。「洞穴の入り口を開け、あの五人の王たちを洞穴からわたしたちの前に引き出せ。」彼らはそのとおりにし、エルサレム、ヘブロン、ヤルムト、ラキシュ、エグロンの五人の王を洞穴から引き出した。五人の王がヨシュアの前に引き出されると、ヨシュアはイスラエルのすべての人々を呼び寄せ、彼らと共に戦った兵士の指揮官たちに、「ここに来て彼らの首を踏みつけよ」と命じた。彼らは来て、王たちの首を踏みつけた。ヨシュアは言った。「恐れてはならない。おののいてはならない。強く雄々しくあれ。あなたたちが戦う敵に対しては主はこのようになさるのである。」ヨシュアはその後、彼らを打ち殺し、五本の木にかけ、夕方までさらしておいた。
(ヨシュア記10章22〜26節)
神はモーセとヨシュアに殺人と略奪を命令し、モーセとヨシュアがその命令に従順にしたがって、殺人と略奪をおこなったことが、ここには誇らしげに記録されています。これらの例は、キリスト教とユダヤ教の聖典であり、また「神の言葉」として現在も多くの信者に崇められている、「永遠のベストセラー」聖書の神の殺人命令のほんの一部にすぎません。
http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.html
これは メッセージ 48493 (nakanokunogata2008 さん)への返信です.