韓国ドラマ「女人天下」は実におもしろい
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/01/03 02:36 投稿番号: [46886 / 73791]
投稿者:爺
時代考証、規模、背景に難はあるが、登場人物の話の内容、展開は実に朝鮮民族、いや李氏朝鮮王朝の内情を鋭くえぐっているようでいておもしろい。朝鮮流儒教朱子学世界の縮図じゃな。このような処世術は、今の韓国にも延々と残っておるようじゃ。実にミソクソの世界じゃな。日本併合時の女帝の時代にも似ておるかな?
日本人の感覚とはまったく異なる世界であることがこれでかなり理解できよう。読者必見じゃ(苦笑
ま、ドラマとしては秀作であろうし、おもしろい。作者は、当時をよく研究して創作しておるらしい。当時の朝鮮人の性、身分差別、両班根性がもろに出ておる。今の北朝鮮がそうかも知れぬし、韓国にも同じことがいえよう。このドラマから実感できるところが多い(苦笑
では御免。
補遺:例のクレーン事故じゃが、韓国裁判所が問題にした「もし・・・ならば」は韓国人の消えせぬ性らしい。これは、世界に通用せぬ、韓国人だけの考え方であり、これを判決の判断にしたとあっては、実に嘲笑ものである。また、シーク教徒に教義に違背する食事を強要したとあっては、彼らの宗教を侮辱したに等しい。これから韓国は大変だな(苦笑
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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