Re: 在日朝鮮人に選挙権は当然である
投稿者: iruka2002 投稿日時: 2008/12/18 22:30 投稿番号: [46174 / 73791]
>もしあなたが言うように「国際的には併合条約の合法性は認知されている」のならば何故戦後朝鮮半島と日本は分離されたのですか?
また日本政府は何故分離を不服として抗議しないのですか?
あなたの言っていることこそが矛盾だらけのデタラメなのです
貴方の歴史認識はその程度ですか??ハァ〜
日本は先の大戦でポッダム宣言を受託し無条件降伏を表明しました。その宣言
の中には朝鮮の統治権の放棄も盛り込まれていました。そしてサンフランシス
コ講和条約「日本は朝鮮の独立を承認。朝鮮に対する全ての権利、権原及び請
求権の放棄(第2条(a))」 により権原の請求権を放棄しました。つまり、
連合国側の国々は、朝鮮半島の統治権及び併合条約が生きているため、独立と
全ての権利及び権原の放棄を明確にするため文章化し条約として結ばせたと理
解します。それまでは実質併合条約の権原は生きていたと考えるのが妥当であ
ると思います。
>朝鮮半島に二つの国が存在するのはそもそも日本の「侵略」にすべてが起因するのです。
よって此れは日本の問題である事が理解できるはずです。
何でも日本の責任にする思考は、本当に不思議です。朝鮮半島の統治権を失っ
たのはポッダム宣言受諾後です、日本が統治権を持っていた時代には朝鮮半島
を2分割して統治しては居ません。連合国側は信託統治を考えましたが、
朝鮮人同士の権力闘争と連合国側の東西事情により半島が2つに分かれたこと
は中学生でも知っています。
>かどうかはどちらでもかまわないのです。
問題は「その責任がどこにあるのか」なのですよ。
日本人が作り上げた税制に素直に従った在日の方々に何ら落ち度は見出せないのです
アンフェアーを認めている以上貴方の論旨に正当性は見出せません。よって
却下
>日本人が徴用、徴兵でどのような苦しい労働を強いられていたかは朝鮮人には関係の無いことなのです。
それに当時朝鮮半島では抗日パルチザンが各地で活動しており立派な交戦状態
にあったことをあなたは理解しなければ成りません。
つまり日本側が管理下に置いた朝鮮人は交戦国側の捕虜でありハーグ陸戦条約によって保障されるべき人々だといえるのです。
当時の朝鮮半島の統治権は日本にあることは、すでに説明済みです。その上で
今度は抗日パルチザンですか!!当時の朝鮮半島の統治権は日本にあり、当時
の抗日パルチザンは国家転覆をもくろむテロリストと考えられてもしかたがな
いと考えます。現在でも同じことが言えると考えますが国家転覆を武力を持っ
つて行おうとする集団はテロリストと認定されても仕方がありません。よって
ハーグ陸戦条約の適用はありえません。当時に軍隊が出動したとしても、あく
まで治安出動であると考えます。
>外国人に選挙権を与えている国はアイルランド、ベルギー、オランダ、ルクセンブルク、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、アイスランド、ハンガリー、スロバキア、スロベニア、ロシア、リトアニア、エストニア、ニュージーランド、ベネズエラ、チリ、ウルグアイ、イスラエル、マラウェイの22カ国あります。
あなたが「ありえない」と言っている国家はこれだけあるのですよ。
あなたは自らの見識の欠如を認め良識ある人間性を取り戻す必要があるようですね。
わざわざお調べ頂きありがとうございました。勉強になりました。しかしなが
ら、貴方の言われる22カ国の中にはG7加盟国が1つも無いですね。あれだけ
移民に肝要なフランスやドイツも認めていませんね。又韓国、北朝鮮も与えて
いませんね。大変勉強になりました。
さて国連加盟国は現在192カ国ありますそのうち22カ国は約11%に当たりま
すその11パーセントの国が外国人参政権を認めていると言うことですが、あ
との89%は認めていないと言うことですね。この数字から判断しますと、世
界の標準は外国人に参政権を認めていないと認識しても良いと考えます。日本
も例外なく世界標準であると考えます。尚戦前朝鮮半島が日本であったときに
は、当然在日は日本国籍であるため選挙権もあり、朝鮮名の国会議員が居たこ
とも付記しておきます。
また日本政府は何故分離を不服として抗議しないのですか?
あなたの言っていることこそが矛盾だらけのデタラメなのです
貴方の歴史認識はその程度ですか??ハァ〜
日本は先の大戦でポッダム宣言を受託し無条件降伏を表明しました。その宣言
の中には朝鮮の統治権の放棄も盛り込まれていました。そしてサンフランシス
コ講和条約「日本は朝鮮の独立を承認。朝鮮に対する全ての権利、権原及び請
求権の放棄(第2条(a))」 により権原の請求権を放棄しました。つまり、
連合国側の国々は、朝鮮半島の統治権及び併合条約が生きているため、独立と
全ての権利及び権原の放棄を明確にするため文章化し条約として結ばせたと理
解します。それまでは実質併合条約の権原は生きていたと考えるのが妥当であ
ると思います。
>朝鮮半島に二つの国が存在するのはそもそも日本の「侵略」にすべてが起因するのです。
よって此れは日本の問題である事が理解できるはずです。
何でも日本の責任にする思考は、本当に不思議です。朝鮮半島の統治権を失っ
たのはポッダム宣言受諾後です、日本が統治権を持っていた時代には朝鮮半島
を2分割して統治しては居ません。連合国側は信託統治を考えましたが、
朝鮮人同士の権力闘争と連合国側の東西事情により半島が2つに分かれたこと
は中学生でも知っています。
>かどうかはどちらでもかまわないのです。
問題は「その責任がどこにあるのか」なのですよ。
日本人が作り上げた税制に素直に従った在日の方々に何ら落ち度は見出せないのです
アンフェアーを認めている以上貴方の論旨に正当性は見出せません。よって
却下
>日本人が徴用、徴兵でどのような苦しい労働を強いられていたかは朝鮮人には関係の無いことなのです。
それに当時朝鮮半島では抗日パルチザンが各地で活動しており立派な交戦状態
にあったことをあなたは理解しなければ成りません。
つまり日本側が管理下に置いた朝鮮人は交戦国側の捕虜でありハーグ陸戦条約によって保障されるべき人々だといえるのです。
当時の朝鮮半島の統治権は日本にあることは、すでに説明済みです。その上で
今度は抗日パルチザンですか!!当時の朝鮮半島の統治権は日本にあり、当時
の抗日パルチザンは国家転覆をもくろむテロリストと考えられてもしかたがな
いと考えます。現在でも同じことが言えると考えますが国家転覆を武力を持っ
つて行おうとする集団はテロリストと認定されても仕方がありません。よって
ハーグ陸戦条約の適用はありえません。当時に軍隊が出動したとしても、あく
まで治安出動であると考えます。
>外国人に選挙権を与えている国はアイルランド、ベルギー、オランダ、ルクセンブルク、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、アイスランド、ハンガリー、スロバキア、スロベニア、ロシア、リトアニア、エストニア、ニュージーランド、ベネズエラ、チリ、ウルグアイ、イスラエル、マラウェイの22カ国あります。
あなたが「ありえない」と言っている国家はこれだけあるのですよ。
あなたは自らの見識の欠如を認め良識ある人間性を取り戻す必要があるようですね。
わざわざお調べ頂きありがとうございました。勉強になりました。しかしなが
ら、貴方の言われる22カ国の中にはG7加盟国が1つも無いですね。あれだけ
移民に肝要なフランスやドイツも認めていませんね。又韓国、北朝鮮も与えて
いませんね。大変勉強になりました。
さて国連加盟国は現在192カ国ありますそのうち22カ国は約11%に当たりま
すその11パーセントの国が外国人参政権を認めていると言うことですが、あ
との89%は認めていないと言うことですね。この数字から判断しますと、世
界の標準は外国人に参政権を認めていないと認識しても良いと考えます。日本
も例外なく世界標準であると考えます。尚戦前朝鮮半島が日本であったときに
は、当然在日は日本国籍であるため選挙権もあり、朝鮮名の国会議員が居たこ
とも付記しておきます。
これは メッセージ 46149 (wasabi701 さん)への返信です.