Re: 在日朝鮮人に選挙権は当然である
投稿者: iruka2002 投稿日時: 2008/12/18 14:11 投稿番号: [46143 / 73791]
>あなたがどう繕ってみても朝鮮併合が国際的に認められず戦後日本と朝鮮半島が分離された事実は変わらないのです。
悪あがきは見苦しいだけですね。
基本的立論の立脚基盤が違う人と話しても意味が無いことをつくづく感じま
す。国際的には併合条約の合法性は認知されており、貴方がただ観念的に思っ
ている事を、押し付けても仕方が無いと考えます。私は別に嫌韓ではありませ
んが、貴方と話していると情緒的な観念でお話が進むことに嫌気が差します。
嫌韓の方々が揶揄するウリナラの感覚は理解できるような気がしてきました。
>朝鮮半島に国連加盟国である二つの国家が存在することは中学生でも知っているのです。
つまりここにある「朝鮮にある唯一の合法的な政府」というのは間違いであることは明白ですね。
ウィーン条約にあるように条約の改正、無効化を適切に行えばよいだけの話なのです
それではウィーン条約にあるように条約の改正、無効化を適切に行えばよろし
いので、行ってください。但し国際政治には相互主義が存在しますので、日本
も、それなりの対応が生じると考えます。又「朝鮮にある唯一の合法的な政府
とは、日韓国交正常化で大韓民国が主張した文言であることを引用させていた
だきました。つまり日本の認識ではないのです。あくまでも朝鮮の認識である
ことを理解下さい。尚2つの国家になったのは当時の朝鮮の問題であり、日本
の問題ではないことも付け加えておきます。
>何も矛盾していません。
仮にアンフェアーだとしてもそれを作成した日本人に責任があるのであって在日の方々を非難することは出来ません。
在日の方々は他の日本人同様法に則って適切な納税義務を果たしたまでのことなのです
又論調を変化してきましたね!!アンフェアーは何処まで行ってもアンフェア
ーです日本人と同様ではないことは事実です
>日本の蛮行である『強制連行で拉致』されてきた在日の方々を考える時に、自らの意思で入国してきた他の外国人と同列に考えるのは適切ではないのです。
日本人は在日の方々に対して逃れようのない保護義務がある事を忘れてはなりません。
またジュネーブ条約が気に入らないのであればハーグ陸戦条約でも捕虜の適切な待遇を定めている事を付け加えさせていただきます。
貴方は日本語の意味を深く考えていますか。
私は当時の時代背景は徴用・徴兵と言って良いと思っております。当時の日本
の本土在住の人々も、学徒動員や徴用を受けておりました。その意味から考え
ても、当時日本の管理下であった朝鮮で、徴用・徴兵があっても、なんら不思
議ではなと考えます。当時は朝鮮の人々だけが苦役を強いられていたわけでは
有りません。その上で戦後、自由渡航権や帰国運動や永住権等どう考えても他
の外国人から比べるとアンフェアーであり自ら日本の生活を選び、尚且つ自ら
他国の国籍を選んだ以上一般の外国人と同列に扱うべき問題であると考えま。
ジュネーブ条約の件も事後法を持ち出すことこそ、問題であり、その上ハーグ
陸戦条約ですか???
当時の併合の合法性が認められる点は、前回お話しました。国際的にも認知さ
れて居ることも述べました。その観点から、併合時は朝鮮半島は、日本の管理
下にあり、戦闘状態ではないと考えます。ハーグ陸戦条約はあくまで陸戦の条
約であり、当時の朝鮮の人々は内国民であり戦闘の相手ではないことも、付け
加えておきます。
>ここでも一般の外国人と同列に考える事の間違いを再度指摘しなければなりません。
日本の非人道的な蛮行によって拉致されてきた在日朝鮮人の方々に完全な社会的権利を与える義務があるのです。
まず最初に蛮行は無く拉致もありません。徴用・徴兵であることを主張しま
す。又現在拉致を行っている国家は北朝鮮であり、当時の朝鮮は日本の管理
下で有った事をもう一度記しておきます
特別永住者には一般の外国人からみるとアンフェアーなくらい特別な恩恵を受
けており、完全な社会的権利もあると考えられています。貴方のお話は、参政
権のことだと理解します。参政権は国民に与えられた権利であり、外国人に参
政権を与えている国家はありえないはずです。
悪あがきは見苦しいだけですね。
基本的立論の立脚基盤が違う人と話しても意味が無いことをつくづく感じま
す。国際的には併合条約の合法性は認知されており、貴方がただ観念的に思っ
ている事を、押し付けても仕方が無いと考えます。私は別に嫌韓ではありませ
んが、貴方と話していると情緒的な観念でお話が進むことに嫌気が差します。
嫌韓の方々が揶揄するウリナラの感覚は理解できるような気がしてきました。
>朝鮮半島に国連加盟国である二つの国家が存在することは中学生でも知っているのです。
つまりここにある「朝鮮にある唯一の合法的な政府」というのは間違いであることは明白ですね。
ウィーン条約にあるように条約の改正、無効化を適切に行えばよいだけの話なのです
それではウィーン条約にあるように条約の改正、無効化を適切に行えばよろし
いので、行ってください。但し国際政治には相互主義が存在しますので、日本
も、それなりの対応が生じると考えます。又「朝鮮にある唯一の合法的な政府
とは、日韓国交正常化で大韓民国が主張した文言であることを引用させていた
だきました。つまり日本の認識ではないのです。あくまでも朝鮮の認識である
ことを理解下さい。尚2つの国家になったのは当時の朝鮮の問題であり、日本
の問題ではないことも付け加えておきます。
>何も矛盾していません。
仮にアンフェアーだとしてもそれを作成した日本人に責任があるのであって在日の方々を非難することは出来ません。
在日の方々は他の日本人同様法に則って適切な納税義務を果たしたまでのことなのです
又論調を変化してきましたね!!アンフェアーは何処まで行ってもアンフェア
ーです日本人と同様ではないことは事実です
>日本の蛮行である『強制連行で拉致』されてきた在日の方々を考える時に、自らの意思で入国してきた他の外国人と同列に考えるのは適切ではないのです。
日本人は在日の方々に対して逃れようのない保護義務がある事を忘れてはなりません。
またジュネーブ条約が気に入らないのであればハーグ陸戦条約でも捕虜の適切な待遇を定めている事を付け加えさせていただきます。
貴方は日本語の意味を深く考えていますか。
私は当時の時代背景は徴用・徴兵と言って良いと思っております。当時の日本
の本土在住の人々も、学徒動員や徴用を受けておりました。その意味から考え
ても、当時日本の管理下であった朝鮮で、徴用・徴兵があっても、なんら不思
議ではなと考えます。当時は朝鮮の人々だけが苦役を強いられていたわけでは
有りません。その上で戦後、自由渡航権や帰国運動や永住権等どう考えても他
の外国人から比べるとアンフェアーであり自ら日本の生活を選び、尚且つ自ら
他国の国籍を選んだ以上一般の外国人と同列に扱うべき問題であると考えま。
ジュネーブ条約の件も事後法を持ち出すことこそ、問題であり、その上ハーグ
陸戦条約ですか???
当時の併合の合法性が認められる点は、前回お話しました。国際的にも認知さ
れて居ることも述べました。その観点から、併合時は朝鮮半島は、日本の管理
下にあり、戦闘状態ではないと考えます。ハーグ陸戦条約はあくまで陸戦の条
約であり、当時の朝鮮の人々は内国民であり戦闘の相手ではないことも、付け
加えておきます。
>ここでも一般の外国人と同列に考える事の間違いを再度指摘しなければなりません。
日本の非人道的な蛮行によって拉致されてきた在日朝鮮人の方々に完全な社会的権利を与える義務があるのです。
まず最初に蛮行は無く拉致もありません。徴用・徴兵であることを主張しま
す。又現在拉致を行っている国家は北朝鮮であり、当時の朝鮮は日本の管理
下で有った事をもう一度記しておきます
特別永住者には一般の外国人からみるとアンフェアーなくらい特別な恩恵を受
けており、完全な社会的権利もあると考えられています。貴方のお話は、参政
権のことだと理解します。参政権は国民に与えられた権利であり、外国人に参
政権を与えている国家はありえないはずです。
これは メッセージ 46137 (wasabi701 さん)への返信です.