Re: 中韓の危機感の相違
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/12/17 21:11 投稿番号: [46113 / 73791]
>中国はいまや韓国の最大の輸出先でありその中国が過去30年において「最大の経済的難局」にあると言明しているにもかかわらず、韓国は「政策の効果が出れば、1%ほどプラスは期待できるだろう」と考えています。
>年明けからまた慌てだすのでしょう、韓国は。
そもそも、チョウセン人が自力で国難を解決した歴史があるでしょうか?
李氏朝鮮の後継国家である北チョンは、春窮で国民が飢えて死ぬ李氏朝鮮を再現しています。
豊臣秀吉の朝鮮征伐の時、秀吉に会見した朝鮮の使節は秀吉に明国へ案内せよと命じられたにも関わらず、正史と副使が別の党派に属していたいたため秀吉は朝鮮に攻めてこないと嘘の情報を流し、わずか4週間で首都を落とされ、明国から日本に内通したのではないと疑われている。
明史にこんなことが書かれている。
1
秀吉が死に、我が軍(明軍)が全て撤退すると、朝鮮は日本を甚だしく恐れた。
2
秀吉が死ぬと、日本人は皆船の帆を揚げて帰ってしまった。
関白(秀吉)が朝鮮侵攻を開始して以来、前後7年の間、数十万人の損害を出し、食糧数百万を失ったにもかかわらず、中国と朝鮮に勝算はなかった。
3
日本人は撤退したといっても、その勢力は健在である。
王(朝鮮王)は、よく臥薪嘗胆し、この恥を忘れてはならない。
(講和成立にあたって、明国皇帝が朝鮮王に下した訓辞より)
そしてモンゴルから侵略された時も、高麗王はモンゴル軍の来ない島に逃げ国土をモンゴル軍の蹂躙に任せた、そして高麗王朝はその島で内紛をしていたらしいですね。そして自ら希望して日本攻撃をモンゴル王に進言した。
結論
チョウセン人に自立して国家を運営する能力はない、たよるならば日本国以外の国にしてくれ。
これは メッセージ 46108 (uberzeitgeist さん)への返信です.
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