Re: 在日朝鮮人に選挙権は当然である
投稿者: iruka2002 投稿日時: 2008/12/17 01:11 投稿番号: [46051 / 73791]
>朝鮮半島を侵略して朝鮮人を管理下に置いた、つまり朝鮮人を捕虜にしたのです。
捕虜である朝鮮人を強制連行し、婦女子を慰安婦に、そして男子は家畜並みの扱いで重労働させたのはジュネーブ条約違反になります。
つまり当時の朝鮮人に日本の指示に従う義務はないことが理解できると思います。
南北に分断された片方の政府とだけの話し合いで過去の清算が終えられるわけもありません、朝鮮統一の後に改めて話し合うことが必要でしょう。
朝鮮での生活基盤を強制連行という蛮行で破壊され、仕方なく日本に滞在するしかなかった在日の方々を保護する義務はわれわれ日本人に間違いなくあるのです。
まったく困った人ですね!!
歴史的背景から、当時の朝鮮を条約を持って併合して行ったのです。
つまり、侵略ではなく、条約による同意と考えます。
戦後、この条約に関しては、日本と韓国の認識の差異が存在した事は事実です
が、その事実を乗り越え 国交正常化にたどり着いたことも事実です。
その中で、過去の清算もきちんと済んでいることも事実です。
もう一度主張します。 時代背景から強制連行は存在せず、あくまで、徴用・
徴兵の事であり、強制連行ではない。
もし貴方があくまでも強制連行と主張するならば、立っている岸が違うので、
これ以上の話は無意味であると考えます。
又戦後日本は在日に強制的に日本への在住を強制しておりません。仕方なく日
本に在住と言われておりますが、何を持って「仕方なく」なのですか?仮説と
して、日本に在住することを選択した在日は、多分日本において十二分なる自
由な経済活動を行っていたので、日本に在住し続けているのではありません
か?それで無ければ、帰国運動の地上の楽園に帰国することが最善の選択と理
解出来ます。つまり日本に住み続けることを選んだ在日は、すでに自己選択と
して日本を選んだ以上、日本に興味を持ち訪れる外国人となんら変わりはあり
ません。貴方の情緒的判断には、哀れみを感じます。
尚、清算が終わっている以上、再度の清算はありえないと理解します。
>在日の方々は税制に関しては日本人が自ら最終的に取り決めた適切なものを納税してきたまでであって今更アンフェアーだの何だのと言われる筋合いはないのです。
本当に適切な納税であったか、社会問題になったことを考えれば理解できるこ
とです。アンフェアーな事は何処まで行ってもアンフェアーです。もし日本人
と同じ納税であると主張するならば、もう一度納税額を計算し、基礎自治体へ
修正申告を行うべきであると考えます。
>貴方の見識はその程度なのですか?
アメリカの黒人奴隷解放運動は国籍収得以前から行われてきたものです。
アメリカ国民として選挙権を得たのは更にずっと後の事ですよ。
本当に時代背景を無視することが得意な人ですね!!
国籍の概念が無い黒人社会が国籍の概念を持ち、国籍の取得及び参政権の要求
を求めたことは知っております。しかし黒人社会と在日は全然立場が違います
日本の国籍を取得すれば、参政権ももらえることはもうすでに理解していると
思います。その上特別永住者は、他の外国人と違い日本国籍の取得も容易に行
えます。又日本のルールは2重国籍を認めておりません。そのため自らの選択
で、他国の国籍を選択した以上、本来は特別居住者の権利を放棄したとみなし
ても良いのではと考えております。その時点で、他の外国の居住者と差異は無
い扱いが順当であると思います。
捕虜である朝鮮人を強制連行し、婦女子を慰安婦に、そして男子は家畜並みの扱いで重労働させたのはジュネーブ条約違反になります。
つまり当時の朝鮮人に日本の指示に従う義務はないことが理解できると思います。
南北に分断された片方の政府とだけの話し合いで過去の清算が終えられるわけもありません、朝鮮統一の後に改めて話し合うことが必要でしょう。
朝鮮での生活基盤を強制連行という蛮行で破壊され、仕方なく日本に滞在するしかなかった在日の方々を保護する義務はわれわれ日本人に間違いなくあるのです。
まったく困った人ですね!!
歴史的背景から、当時の朝鮮を条約を持って併合して行ったのです。
つまり、侵略ではなく、条約による同意と考えます。
戦後、この条約に関しては、日本と韓国の認識の差異が存在した事は事実です
が、その事実を乗り越え 国交正常化にたどり着いたことも事実です。
その中で、過去の清算もきちんと済んでいることも事実です。
もう一度主張します。 時代背景から強制連行は存在せず、あくまで、徴用・
徴兵の事であり、強制連行ではない。
もし貴方があくまでも強制連行と主張するならば、立っている岸が違うので、
これ以上の話は無意味であると考えます。
又戦後日本は在日に強制的に日本への在住を強制しておりません。仕方なく日
本に在住と言われておりますが、何を持って「仕方なく」なのですか?仮説と
して、日本に在住することを選択した在日は、多分日本において十二分なる自
由な経済活動を行っていたので、日本に在住し続けているのではありません
か?それで無ければ、帰国運動の地上の楽園に帰国することが最善の選択と理
解出来ます。つまり日本に住み続けることを選んだ在日は、すでに自己選択と
して日本を選んだ以上、日本に興味を持ち訪れる外国人となんら変わりはあり
ません。貴方の情緒的判断には、哀れみを感じます。
尚、清算が終わっている以上、再度の清算はありえないと理解します。
>在日の方々は税制に関しては日本人が自ら最終的に取り決めた適切なものを納税してきたまでであって今更アンフェアーだの何だのと言われる筋合いはないのです。
本当に適切な納税であったか、社会問題になったことを考えれば理解できるこ
とです。アンフェアーな事は何処まで行ってもアンフェアーです。もし日本人
と同じ納税であると主張するならば、もう一度納税額を計算し、基礎自治体へ
修正申告を行うべきであると考えます。
>貴方の見識はその程度なのですか?
アメリカの黒人奴隷解放運動は国籍収得以前から行われてきたものです。
アメリカ国民として選挙権を得たのは更にずっと後の事ですよ。
本当に時代背景を無視することが得意な人ですね!!
国籍の概念が無い黒人社会が国籍の概念を持ち、国籍の取得及び参政権の要求
を求めたことは知っております。しかし黒人社会と在日は全然立場が違います
日本の国籍を取得すれば、参政権ももらえることはもうすでに理解していると
思います。その上特別永住者は、他の外国人と違い日本国籍の取得も容易に行
えます。又日本のルールは2重国籍を認めておりません。そのため自らの選択
で、他国の国籍を選択した以上、本来は特別居住者の権利を放棄したとみなし
ても良いのではと考えております。その時点で、他の外国の居住者と差異は無
い扱いが順当であると思います。
これは メッセージ 46022 (wasabi701 さん)への返信です.