Re: WW2:米国は日本に先制攻撃を計画して
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2008/12/09 12:08 投稿番号: [45616 / 73791]
>>日本に先制攻撃で神戸、大阪、名古屋、東京を空爆するなど技術的にも不可能だよ。
>当時、日本と交戦中であった中国から爆撃機を発進させ、日本を焼夷弾で無差別爆撃する計画がJB355計画。当時の中国の爆撃機など使い物になる代物ではない。だから米国が中距離爆撃機200機を中国に派遣し、それを中国に雇われた米国の傭兵パイロット30人ら中心となって重慶から発進させ、日本本土爆撃を大統領補佐官らが計画し、ルーズベルト大統領もそれを承認するサインをしていた。当時の米国は、モンロー以来の孤立主義の伝統を引き継いでおり、ドイツのヨーロッパ戦線の拡大に対しても米国の世論は参戦に対して否定的な見方をしておった。だから、中国に派遣した米パイロットも正式な軍人ではない。傭兵だ。しかし背後には米軍がいた。でなければ米国中距離爆撃機を200機など調達できるものではない。
ますますその話は怪しいんだよ。
そもそも当時中国の主要都市を占領していた日本軍に察知されることなくどうやって200百機もの爆撃機を中国に集めるんだ?
爆撃機が離発着できるような滑走路はすべて日本軍の手にあったはずだがな。
>しかし当時、全世界に展開していた日本軍の諜報機関は米国パイロットらによる日本本土爆撃計画をすでに知っていたし、逆に日本軍がその計画を事前に察知したことを米国側も暗号電波を傍受して知っていた。 当時の日本の新聞にも米国から中距離爆撃機が重慶に到着したことが報じられていることからして、半ば公然の秘密であったわけだ。
当時の米国の傭兵パイロットがなぜそう考えたかは、当時の米国の中距離爆撃機は、東京はともかく大阪、神戸なら焼夷弾による無差別爆撃ができる飛行距離を持っていた。重慶から大阪まで約1500キロだ。太平洋戦争末期に米軍がグアムを手に入れてから、東京を直接空爆できるようになったが、グアムから東京まで2500キロだ。充分な飛行距離を持っていたから計画を立てたわけで、間抜けた頭で考えた空想と違うわけだぞよ。おわかり?
当時米軍の主力中型爆撃機はB25で作戦行動距離は2000キロほどしかないんだよ。
しかもこれは直線距離だから現実的な飛行操作では迂回したり上昇下降で実際の飛行距離はもっと短くなる。
百歩譲っても大阪まで到達できても帰りは燃料切れで墜落するしかないこのような作戦を立てるわけがないだろう?
>で、米国が計画を中断したのは、日本軍に計画が知られてしまった以上、先制奇襲攻撃の意味がなくなることと、爆撃に使う予定の中距離爆撃機がイギリスの情勢悪化で回さざるを得なくなったためと放映していたがね。1941年にはドイツ軍はほぼ全ヨーロッパを手中にしていたわけだから、イキリスの救援を優先することは当然と言えば当然だ。なんら不思議ではない。
自己中の低脳な朝鮮人には、「優先度」などという概念は理解できんかもしれんがな(笑)
それ以前に日本語も理解できんので当然かもな(笑)
中型爆撃機で奇襲するなどというのはマンガでしかない。
当時の日本本土の防空体制から考えれば例え作戦が事前にばれていなくても奇襲は不可能。
>1938年から日本海軍の中距離爆撃機は重慶を空爆していたことから、中国蒋介石が日本に報復爆撃を考えたとしても不思議ではない。それを米国大統領から密命を受けた米国傭兵パイロットがまんまと利用して、日本への先制攻撃を計画し、それを大統領も承認していたわけだ。
番組の最後に、日本に先制攻撃をしなかったがゆえに真珠湾に先制攻撃され、多大な被害を被ったことが米国のトラウマになり、イラクへの先制攻撃に繋がったとする意見をキャスターが言っていたが、まさに米国の真の姿であり、珍しく正しいことを言っておったな。
低レベルのマスコミが作り上げたストーリーを鵜呑みにしているようでは君のお頭のレベルも知れてるな。
太平洋戦争とイラク戦争を一直線に繋げることはバカげている。
物事はそんなに単純ではないのだよ、坊や。
>当時、日本と交戦中であった中国から爆撃機を発進させ、日本を焼夷弾で無差別爆撃する計画がJB355計画。当時の中国の爆撃機など使い物になる代物ではない。だから米国が中距離爆撃機200機を中国に派遣し、それを中国に雇われた米国の傭兵パイロット30人ら中心となって重慶から発進させ、日本本土爆撃を大統領補佐官らが計画し、ルーズベルト大統領もそれを承認するサインをしていた。当時の米国は、モンロー以来の孤立主義の伝統を引き継いでおり、ドイツのヨーロッパ戦線の拡大に対しても米国の世論は参戦に対して否定的な見方をしておった。だから、中国に派遣した米パイロットも正式な軍人ではない。傭兵だ。しかし背後には米軍がいた。でなければ米国中距離爆撃機を200機など調達できるものではない。
ますますその話は怪しいんだよ。
そもそも当時中国の主要都市を占領していた日本軍に察知されることなくどうやって200百機もの爆撃機を中国に集めるんだ?
爆撃機が離発着できるような滑走路はすべて日本軍の手にあったはずだがな。
>しかし当時、全世界に展開していた日本軍の諜報機関は米国パイロットらによる日本本土爆撃計画をすでに知っていたし、逆に日本軍がその計画を事前に察知したことを米国側も暗号電波を傍受して知っていた。 当時の日本の新聞にも米国から中距離爆撃機が重慶に到着したことが報じられていることからして、半ば公然の秘密であったわけだ。
当時の米国の傭兵パイロットがなぜそう考えたかは、当時の米国の中距離爆撃機は、東京はともかく大阪、神戸なら焼夷弾による無差別爆撃ができる飛行距離を持っていた。重慶から大阪まで約1500キロだ。太平洋戦争末期に米軍がグアムを手に入れてから、東京を直接空爆できるようになったが、グアムから東京まで2500キロだ。充分な飛行距離を持っていたから計画を立てたわけで、間抜けた頭で考えた空想と違うわけだぞよ。おわかり?
当時米軍の主力中型爆撃機はB25で作戦行動距離は2000キロほどしかないんだよ。
しかもこれは直線距離だから現実的な飛行操作では迂回したり上昇下降で実際の飛行距離はもっと短くなる。
百歩譲っても大阪まで到達できても帰りは燃料切れで墜落するしかないこのような作戦を立てるわけがないだろう?
>で、米国が計画を中断したのは、日本軍に計画が知られてしまった以上、先制奇襲攻撃の意味がなくなることと、爆撃に使う予定の中距離爆撃機がイギリスの情勢悪化で回さざるを得なくなったためと放映していたがね。1941年にはドイツ軍はほぼ全ヨーロッパを手中にしていたわけだから、イキリスの救援を優先することは当然と言えば当然だ。なんら不思議ではない。
自己中の低脳な朝鮮人には、「優先度」などという概念は理解できんかもしれんがな(笑)
それ以前に日本語も理解できんので当然かもな(笑)
中型爆撃機で奇襲するなどというのはマンガでしかない。
当時の日本本土の防空体制から考えれば例え作戦が事前にばれていなくても奇襲は不可能。
>1938年から日本海軍の中距離爆撃機は重慶を空爆していたことから、中国蒋介石が日本に報復爆撃を考えたとしても不思議ではない。それを米国大統領から密命を受けた米国傭兵パイロットがまんまと利用して、日本への先制攻撃を計画し、それを大統領も承認していたわけだ。
番組の最後に、日本に先制攻撃をしなかったがゆえに真珠湾に先制攻撃され、多大な被害を被ったことが米国のトラウマになり、イラクへの先制攻撃に繋がったとする意見をキャスターが言っていたが、まさに米国の真の姿であり、珍しく正しいことを言っておったな。
低レベルのマスコミが作り上げたストーリーを鵜呑みにしているようでは君のお頭のレベルも知れてるな。
太平洋戦争とイラク戦争を一直線に繋げることはバカげている。
物事はそんなに単純ではないのだよ、坊や。
これは メッセージ 45566 (publicopinion100 さん)への返信です.