Re: WW2:米国は日本に先制攻撃を計画して
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/12/08 16:28 投稿番号: [45566 / 73791]
>>今朝のテレビ朝日に番組で、米国は日本の真珠湾攻撃に先立つこと約5か月前に日本に無差別焼夷弾攻撃を計画していたことを克明に報道していた。
>どうもその情報は眉唾物だな。
アハハ、自己中の発想しかできない者の典型だな、お前(笑)
当時の世界情勢も知らずに、現在の感覚で、物事を判断し騒ぎまくるのは朝鮮人の特徴がよく出てるわい(笑)
日本の真珠湾攻撃に先立つこと約5か月前、当時の米国大統領フランクリン・ルーズベルト大統領が承認した日本への無差別焼夷弾攻撃はJB355計画と呼ばれておった。
いかにチョウニチ新聞系の放送局であり、捏造・やらせが得意な放送局であっても、60余年を経て極意扱いが解かれた米国公文書図書館の公開資料を公文書図書館にまで行って取材しているのであるから、信憑性は高い。もちろんルーズベルト大統領の承認サインも直筆だ。
>日本に先制攻撃で神戸、大阪、名古屋、東京を空爆するなど技術的にも不可能だよ。
当時、日本と交戦中であった中国から爆撃機を発進させ、日本を焼夷弾で無差別爆撃する計画がJB355計画。当時の中国の爆撃機など使い物になる代物ではない。だから米国が中距離爆撃機200機を中国に派遣し、それを中国に雇われた米国の傭兵パイロット30人ら中心となって重慶から発進させ、日本本土爆撃を大統領補佐官らが計画し、ルーズベルト大統領もそれを承認するサインをしていた。当時の米国は、モンロー以来の孤立主義の伝統を引き継いでおり、ドイツのヨーロッパ戦線の拡大に対しても米国の世論は参戦に対して否定的な見方をしておった。だから、中国に派遣した米パイロットも正式な軍人ではない。傭兵だ。しかし背後には米軍がいた。でなければ米国中距離爆撃機を200機など調達できるものではない。
しかし当時、全世界に展開していた日本軍の諜報機関は米国パイロットらによる日本本土爆撃計画をすでに知っていたし、逆に日本軍がその計画を事前に察知したことを米国側も暗号電波を傍受して知っていた。 当時の日本の新聞にも米国から中距離爆撃機が重慶に到着したことが報じられていることからして、半ば公然の秘密であったわけだ。
当時の米国の傭兵パイロットがなぜそう考えたかは、当時の米国の中距離爆撃機は、東京はともかく大阪、神戸なら焼夷弾による無差別爆撃ができる飛行距離を持っていた。重慶から大阪まで約1500キロだ。太平洋戦争末期に米軍がグアムを手に入れてから、東京を直接空爆できるようになったが、グアムから東京まで2500キロだ。充分な飛行距離を持っていたから計画を立てたわけで、間抜けた頭で考えた空想と違うわけだぞよ。おわかり?
で、米国が計画を中断したのは、日本軍に計画が知られてしまった以上、先制奇襲攻撃の意味がなくなることと、爆撃に使う予定の中距離爆撃機がイギリスの情勢悪化で回さざるを得なくなったためと放映していたがね。1941年にはドイツ軍はほぼ全ヨーロッパを手中にしていたわけだから、イキリスの救援を優先することは当然と言えば当然だ。なんら不思議ではない。
自己中の低脳な朝鮮人には、「優先度」などという概念は理解できんかもしれんがな(笑)
それ以前に日本語も理解できんので当然かもな(笑)
1938年から日本海軍の中距離爆撃機は重慶を空爆していたことから、中国蒋介石が日本に報復爆撃を考えたとしても不思議ではない。それを米国大統領から密命を受けた米国傭兵パイロットがまんまと利用して、日本への先制攻撃を計画し、それを大統領も承認していたわけだ。
番組の最後に、日本に先制攻撃をしなかったがゆえに真珠湾に先制攻撃され、多大な被害を被ったことが米国のトラウマになり、イラクへの先制攻撃に繋がったとする意見をキャスターが言っていたが、まさに米国の真の姿であり、珍しく正しいことを言っておったな。
>どうもその情報は眉唾物だな。
アハハ、自己中の発想しかできない者の典型だな、お前(笑)
当時の世界情勢も知らずに、現在の感覚で、物事を判断し騒ぎまくるのは朝鮮人の特徴がよく出てるわい(笑)
日本の真珠湾攻撃に先立つこと約5か月前、当時の米国大統領フランクリン・ルーズベルト大統領が承認した日本への無差別焼夷弾攻撃はJB355計画と呼ばれておった。
いかにチョウニチ新聞系の放送局であり、捏造・やらせが得意な放送局であっても、60余年を経て極意扱いが解かれた米国公文書図書館の公開資料を公文書図書館にまで行って取材しているのであるから、信憑性は高い。もちろんルーズベルト大統領の承認サインも直筆だ。
>日本に先制攻撃で神戸、大阪、名古屋、東京を空爆するなど技術的にも不可能だよ。
当時、日本と交戦中であった中国から爆撃機を発進させ、日本を焼夷弾で無差別爆撃する計画がJB355計画。当時の中国の爆撃機など使い物になる代物ではない。だから米国が中距離爆撃機200機を中国に派遣し、それを中国に雇われた米国の傭兵パイロット30人ら中心となって重慶から発進させ、日本本土爆撃を大統領補佐官らが計画し、ルーズベルト大統領もそれを承認するサインをしていた。当時の米国は、モンロー以来の孤立主義の伝統を引き継いでおり、ドイツのヨーロッパ戦線の拡大に対しても米国の世論は参戦に対して否定的な見方をしておった。だから、中国に派遣した米パイロットも正式な軍人ではない。傭兵だ。しかし背後には米軍がいた。でなければ米国中距離爆撃機を200機など調達できるものではない。
しかし当時、全世界に展開していた日本軍の諜報機関は米国パイロットらによる日本本土爆撃計画をすでに知っていたし、逆に日本軍がその計画を事前に察知したことを米国側も暗号電波を傍受して知っていた。 当時の日本の新聞にも米国から中距離爆撃機が重慶に到着したことが報じられていることからして、半ば公然の秘密であったわけだ。
当時の米国の傭兵パイロットがなぜそう考えたかは、当時の米国の中距離爆撃機は、東京はともかく大阪、神戸なら焼夷弾による無差別爆撃ができる飛行距離を持っていた。重慶から大阪まで約1500キロだ。太平洋戦争末期に米軍がグアムを手に入れてから、東京を直接空爆できるようになったが、グアムから東京まで2500キロだ。充分な飛行距離を持っていたから計画を立てたわけで、間抜けた頭で考えた空想と違うわけだぞよ。おわかり?
で、米国が計画を中断したのは、日本軍に計画が知られてしまった以上、先制奇襲攻撃の意味がなくなることと、爆撃に使う予定の中距離爆撃機がイギリスの情勢悪化で回さざるを得なくなったためと放映していたがね。1941年にはドイツ軍はほぼ全ヨーロッパを手中にしていたわけだから、イキリスの救援を優先することは当然と言えば当然だ。なんら不思議ではない。
自己中の低脳な朝鮮人には、「優先度」などという概念は理解できんかもしれんがな(笑)
それ以前に日本語も理解できんので当然かもな(笑)
1938年から日本海軍の中距離爆撃機は重慶を空爆していたことから、中国蒋介石が日本に報復爆撃を考えたとしても不思議ではない。それを米国大統領から密命を受けた米国傭兵パイロットがまんまと利用して、日本への先制攻撃を計画し、それを大統領も承認していたわけだ。
番組の最後に、日本に先制攻撃をしなかったがゆえに真珠湾に先制攻撃され、多大な被害を被ったことが米国のトラウマになり、イラクへの先制攻撃に繋がったとする意見をキャスターが言っていたが、まさに米国の真の姿であり、珍しく正しいことを言っておったな。
これは メッセージ 45554 (wasabi701 さん)への返信です.