いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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じわじわ韓国を追いつめる米国

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/19 19:46 投稿番号: [4559 / 73791]
最近の米国の動向を見ていると、北朝鮮は放置、しかし、韓国は許さない、そんな感じですね。

米議会の金剛山、開城事業調査に対して、韓国政府が、
『米議会調査局は、議員らの議会活動を支援する機関であり、捜査機関ではなく研究機関」と語った』あたり、いかにも朝鮮人を感じますね(笑)。何を言ってるんだか。

すぐ、大げさに戦争話しを持ち出す盧武鉉、韓国政府に対して、駐韓米国大使も、『韓国戦争が勃発するというような深刻な状況には至らない』と、あっさり否定。(笑)

それにしても、朝鮮人というのは、安っぽいですね、言う事なす事。


『【核開発】韓米、対北事業めぐりつばぜり合い

イ・ジョンソク統一部長官と米国のクリストファー・ヒル国務次官補が18日、金剛山観光などをめぐって激しいつばぜり合いを演じた。

イ長官は、金剛山観光が国連安全保障理事会の決議とは無関係であり、続けていかなければならないとの立場だが、一方のヒル次官補は前日、「金剛山観光事業は北朝鮮当局にカネを与えるために考え出された事業だと思う」と否定的な見解を示した。

イ長官は金剛山観光が南北関係において象徴的な事業であることを説明し、「核実験は韓国にとっても大きな脅威だが、金剛山観光事業を中止すれば軍事的な緊張がさらに高まり、また違った形の安全保障上の脅威になりかねない」と述べたという。』

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/19/20061019000055.html


『【核開発】「北に圧力加えても戦争まではいかない」

バーシュボウ在韓米国大使は18日、北朝鮮の核実験に伴う国連安保理の対北制裁と関連し、

「圧力が加えられたからといって新しい韓国戦争が勃発するというような深刻な状況には至らないと思われる」と述べた。

このような発言は最近、ヨルリン・ウリ党が北朝鮮の制裁を主張する人々に対し、
「戦争をしようということか」と述べたことに対する反ばくであるとみられる。

バーシュボウ大使は19日に予定されているライス米国務長官の訪韓については、「北朝鮮の不法拡散防止のための活動に米国の同盟国が積極的に取り組むことを要請したもの」とし、
「韓国政府にも大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)を通じた協力拡大を求める計画」と述べた。』

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/19/20061019000057.html


『【核開発】米議会、対北事業資料の収集に乗り出す

18日、非公開で訪韓した米議会調査局(CRS)の研究員が、ソウル世宗路の韓国政府中央庁舎を訪問し、開城工業団地管理委員会や統一部の開城工業団地事業支援団の関係者などに会った。これは金剛山観光、開城工業団地の両事業に関し、米議会までもが資料収集に乗り出したことを意味する。

だが、統一部報道官は

「国連決議との関連で調査をしにきたわけではない」とした。

韓国政府の当局者も「米議会調査局は、議員らの議会活動を支援する機関であり、捜査機関ではなく研究機関」と語った。

だがこの研究員は、訪韓直前に自らの日程を非公開にして欲しいと要請し、統一部に資料収集への協力を依頼した。

こうした行動は、米国政府はもちろん、議会までもが国連の対北決議以降、韓国の金剛山観光、開城工業団地の両事業に関心を持っているという証拠であり、
単なる「通常の研究活動」と見るには難しい側面がある。』

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/19/20061019000062.html
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