徴用に特別永住権?
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2008/11/28 23:00 投稿番号: [45045 / 73791]
トヨタの期間工が、社宅への永住権と一生分の休業補償を求めていることと同じだが、どこの世界でもこんな要求は通用しない。
それに徴用工の大半が帰国したと聞く、残った者は自らの意思によるが、
帰化する意思がないのなら帰国するのが当然だろう。
外国人の身分で徒党を為し、他国の政治に干渉するのは、侵略行為そのものだ。
徴兵も納税も忌避する反国家的フリーランスの身分を維持したいなら、少なくとも他国の政治に口出しすべきではない。
米国の対日本撹乱要員としての在日が、万が一にも政権を担うことになれば、韓国や北朝鮮のような国になるだけだ。
そうなれば、大半の在日はまた他所の国に逃げ出すつもりなのか?
世界中見渡しても日本のような寛容な国はもう無いぞ!
「在日が政権を担う=在日の天国が失われる」という構図に気づけよ!
それに、米国が衰退して中共の影響力が増したら、在日の利用価値も無くなるかもな。中共は常に移民先を必要としているし、欧米人と異なり外見も日本人と変わらないから、朝鮮人を間に置く必要はない。
結局、極少数の者しか満たされない、犯罪と火病と差別しか生まない半島民族の価値観(偏狭で無責任なご都合・民族主義)を早く捨てるべきだろう。南北朝鮮人が日本から学ぶべきは技術ではなく、価値観そのものだ。南北朝鮮人が救われる道はこれしかない。
ただし、日本国民が世界に普遍的なレベルのナショナリズムに目覚めた場合は、上記仮定や前提は全て吹き飛ぶことになる。
特亜3国も含めてアジア全体の庶民にはこれが一番いいことなんだが、理解できないだろうな。
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