米国で早速嫌われる潘基文
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/17 17:12 投稿番号: [4418 / 73791]
早速、潘基文が、米国のマスコミから、食えない朝鮮人として、烙印をおされました。
さすがに、朝鮮人ですね。
嫌われるのは早いですよ。
しかも、あの、流暢とは程遠い、朝鮮人らしさ丸出しの聞きづらい英語で、インタビュアーもウンザリしたんでしょうね。
さらに、潘基文が、事務総長であるにもかかわらず、加盟国につのりもしないで、勝手に金正日に会いたがっている事や、親北派である事をからかっています(笑)。
ヌルヌルして掴みどころがないと言われながら、本心はすっかり見透かされている、その軽薄さが、これまた朝鮮人。
『米ABC番組司会者「潘長官は手につかめないウナギ」
次期国連事務総長に選出された潘基文外交通商部(外交部)長官の‘外交的’答弁スタイルが米国メディアでも話題になった。
米ABC放送の人気番組「グッドモーニングアメリカ」は15日(現地時間)の週末特集で、潘長官に単独インタビューをした。 5分間ほど行われたこの日のインタビューで、司会者のビル・ワイヤー氏はライス米国務長官と金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長の会談の可能性とこれに対する潘長官の見解を集中的に尋ねた。
司会者はまず「金正日委員長についてどう思うか」と尋ねた。
これに対し潘長官は
「金委員長は北朝鮮社会を徹底的に統制している最高権力者」とし
「問題はわれわれが対話を通して彼がもう少し良い判断をするよう誘導しなければならないという点」
と答えた。
すると司会者は「ライス長官がアジアを歴訪するが、果たして金委員長に会おうとするだろうか」と尋ねた。 潘長官は「実現すれば良い機会になるだろうが、米国はすでに多くの機会を通じて『北朝鮮が6カ国協議に復帰する場合いつでも対話の準備はできている』と明らかにしているだけに、北朝鮮が一日も早く6カ国協議に復帰して彼らの関心事を十分に議論する機会を持つことを願う」とし、‘模範答案’を繰り返した。
しかし司会者もこのまま引き下がらなかった。
すぐに
「ライス長官と金委員長が会うよう仲裁する計画か」
と尋ね、潘長官の‘スキ’を狙った。
これに対して
潘長官は「米国を含む6カ国協議参加国は常に6カ国協議の枠組み内で北朝鮮と対話しようと努力してきた」と型にはまった答弁から一寸も外れなかった。
すると司会者は「韓国メディアがなぜあなたをウナギ(slippery eel)と呼ぶかがはっきりと分かった」とし、
潘長官の答弁スタイルをそれとなく皮肉った。
しかし潘長官はむしろ笑みを浮かべたまま「私は常にメディアに友好的な人間」と強調し、インタビューを締めくくった。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80823&servcode=200§code=200&p_no=&comment_gr=article_80823&pn=3
さすがに、朝鮮人ですね。
嫌われるのは早いですよ。
しかも、あの、流暢とは程遠い、朝鮮人らしさ丸出しの聞きづらい英語で、インタビュアーもウンザリしたんでしょうね。
さらに、潘基文が、事務総長であるにもかかわらず、加盟国につのりもしないで、勝手に金正日に会いたがっている事や、親北派である事をからかっています(笑)。
ヌルヌルして掴みどころがないと言われながら、本心はすっかり見透かされている、その軽薄さが、これまた朝鮮人。
『米ABC番組司会者「潘長官は手につかめないウナギ」
次期国連事務総長に選出された潘基文外交通商部(外交部)長官の‘外交的’答弁スタイルが米国メディアでも話題になった。
米ABC放送の人気番組「グッドモーニングアメリカ」は15日(現地時間)の週末特集で、潘長官に単独インタビューをした。 5分間ほど行われたこの日のインタビューで、司会者のビル・ワイヤー氏はライス米国務長官と金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長の会談の可能性とこれに対する潘長官の見解を集中的に尋ねた。
司会者はまず「金正日委員長についてどう思うか」と尋ねた。
これに対し潘長官は
「金委員長は北朝鮮社会を徹底的に統制している最高権力者」とし
「問題はわれわれが対話を通して彼がもう少し良い判断をするよう誘導しなければならないという点」
と答えた。
すると司会者は「ライス長官がアジアを歴訪するが、果たして金委員長に会おうとするだろうか」と尋ねた。 潘長官は「実現すれば良い機会になるだろうが、米国はすでに多くの機会を通じて『北朝鮮が6カ国協議に復帰する場合いつでも対話の準備はできている』と明らかにしているだけに、北朝鮮が一日も早く6カ国協議に復帰して彼らの関心事を十分に議論する機会を持つことを願う」とし、‘模範答案’を繰り返した。
しかし司会者もこのまま引き下がらなかった。
すぐに
「ライス長官と金委員長が会うよう仲裁する計画か」
と尋ね、潘長官の‘スキ’を狙った。
これに対して
潘長官は「米国を含む6カ国協議参加国は常に6カ国協議の枠組み内で北朝鮮と対話しようと努力してきた」と型にはまった答弁から一寸も外れなかった。
すると司会者は「韓国メディアがなぜあなたをウナギ(slippery eel)と呼ぶかがはっきりと分かった」とし、
潘長官の答弁スタイルをそれとなく皮肉った。
しかし潘長官はむしろ笑みを浮かべたまま「私は常にメディアに友好的な人間」と強調し、インタビューを締めくくった。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80823&servcode=200§code=200&p_no=&comment_gr=article_80823&pn=3