言論の自由は、左翼だけの特権
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/11/02 12:30 投稿番号: [43376 / 73791]
>言論の自由に対する侵害である、地位剥奪は不当である。という論点に立って訴訟を起こせば、左よりの裁判官は一体どんな判決を下すのだろう。
法曹界には・・・破廉恥にも、「平和に対する罪」という、取ってつけたような事後法で日本を裁いた東京裁判を、擁護した東大法学部・横田喜三郎が影響力を持ち続けた伝統がありますからね。(笑)
先日も、沖縄集団自決訴訟で、事実関係にはまったく触れず、大江健三郎が「沖縄ノート」を出版した当時、それが学会の通説であったから、不法行為にはあたらないとの判決が下されましたしね。
「百人斬り」裁判でも、元従軍カメラマンの証言で、百人斬りなどなかった事実が証明されているにも関わらす、遺族の敗訴が確定しましたよね。
(余談ですが・・・以前は大江健三郎の著書も読んでいましたが、いまは人格者ぶったところが、鼻につきます。
上辺だけの平和主義者である彼のノーベル文学賞の受賞は選考委員のミステークですね(笑)。
彼などより、余程「ある神話の背景」を書いた曽野綾子さんの方が、「貧困の風景・・・(だったと思うが正確には題を覚えていない)」などの著書から垣間見れるように、人間の本質を深く理解いるし、アフリカの貧困救済活動などを行っていて、人間的にも人格的にも上だと思いますね)
まだまだ、今の日本では、朝日や毎日新聞のように虚偽の報道をしても、責任を一切とわれず、歴史的事実を述べたまでの自衛官が更迭されると言う、息苦しい社会ですね。
言論の自由は左翼的マスコミだけが有し、彼らの歴史観と相反する言論には言葉狩りで吊るし上げるという、まさに言論による集団リンチが堂々と行われています。
今の社会では、「言論の自由は左翼の特権」でしかありませんね。
これは メッセージ 43362 (kankoku_ankoku さん)への返信です.
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