Re: 侵略国家はぬれぎぬ」空幕長が懸賞論文
投稿者: narurin 投稿日時: 2008/11/01 14:17 投稿番号: [43288 / 73791]
tokagenohesoさん、こんにちは。レスありがとうございます。私も、早速日本語、英語どちらもダウンロードし、保存しました。こういう論文を投稿する場が出来たり、それを堂々と行う会社があったりと、日本は、本当に自由な国だなと、思いました。
政府の対応は、いたし方がない面もあり(あの論文を読むと、かえって、中国なんかよりアメリカに気を使ったような気がします。)、それはそれで、今の時代には仕方が無いと思っています。でも、トカゲさんはじめ、様々な方が即座にこういう論文を「正しいことを書いている」と言えるのも、沢山の人が、真実の歴史に興味を持ち、知識を得ている証拠。トカゲさんの仰るように
「現実に日本人の意識は大きく変わりつつあります。かつてタブーとされた改憲問題や核武装論、自衛隊海外派遣などなどが今は公に一つの選択肢として語られ、また現実に防衛庁は防衛省になりました。日本の自虐史観もその意味で訂正されてゆくでしょう。」
は、現実味を帯びています。依然とは違った、そういう空気を強く感じています。この板でも、言い方が違えど、目指すことは同じだという人が多いと思います。日本全土に、こういう人たちがどんどん出てくるような予感がしています。ゆっくりですが、日本がいい方向に変わってほしい。そうでないと、本当にあの大戦は、無意味に死者を出しただけに終わってしまいます。そうはさせたくありませんね。
また、よろしくお願いします。
これは メッセージ 43245 (tokagenoheso さん)への返信です.
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