Re: 侵略国家はぬれぎぬ」空幕長が懸賞論文
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/11/01 11:40 投稿番号: [43261 / 73791]
tokagenohesoさん、おはようございます。
>本音と建て前の使い分けは特に外交などでは欠かせません。そう考えると、政府の対応は、中山発言同様、当然なのかも知れません。<
そのとうりですね。
今回の人事は、・・・・まっ、ここに出没するチョウセンジン(あるいはシナジン)が言っているように当然と言えば当然ですね。
しかし、痛快です。
ぜひマスコミや民主で、今回の件を煽って欲しいものです。
そして国民にこの論文の事実関係や考え方を検証するキッカッケを作ってもらいたいものです。
うまくいけば、変わりますよ!日本は変わっていきますよ。
日本人の歴史認識が変わることをシナ・チョウセンは怯えているはずです。
自虐史観という汚染水で満たされたダムが、今決壊しようとしています。今まで亀裂を一生懸命補修してきマスコミや政治屋も、田母神空幕長の一撃で
決壊やむなし
の判断を迫られる可能性が出てきました。
可能な限り決壊させず、チョウセンマスコミや政治屋のコメントで、少しずつ汚染水を放流しようとするでしょうが、どこまで持ちこたえられるか?
反日自虐史観をいち早く捨てた政治屋、マスコミが国民の支持を得られる時代が来ることでしょう。
勝ち馬に乗るか?落ちこぼれになるか?
KYは国民から見捨てられることでしょう。
これは メッセージ 43245 (tokagenoheso さん)への返信です.
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