(3) 「6.25戦争」の真実
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/10/30 20:40 投稿番号: [43103 / 73791]
投稿者:直子
チーちゃんがお片づけしてますから、私が代わります^^
統一日報:
「6.25戦争」の真実
金正日と労働党は、「6.25戦争」を南朝鮮と米国による北侵略だというが、事実は金日成による南侵でした。金日成は、戦争の1年3ヶ月前の1949年3月、モスクワを訪問し、スターリンに共産体制による統一をしたいとせがみました。金日成は、スターリンが承諾しないと、何と48回もスターリンに秘密電文を送り、1950年2月初、スターリンから南侵の承認を受け、1950年3月、またモスクワを訪問して「6.25戦争」を具体的に討議して、1950年6月25日、南侵略戦争を起こしました。これはロシヤ(旧ソ連)と米国の資料公開を通じて確認されたことです。金日成が起こした「6.25戦争」で、北と南は520万人余りの死傷者や莫大な物質的被害を被り、分断が固定化され、統一を出来ないようにしました。
金日成と毛沢東、スターリンの侵略から、自由民主主義の大韓民国を死守した、米軍を中心にした国連軍は、現在も金正日先軍独裁の侵略を阻止するため南朝鮮にいるのであって、労働党が宣伝するように強占者や侵略者でなく、彼らは自由と平和の守護者であり、今日のような偉大な大韓民国を存続できるようにした血で結ばれた同盟国です。
<続く>
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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