Re: しかしこれは絶対に反対です、いけま2
投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2008/10/20 03:36 投稿番号: [41975 / 73791]
面白いご意見ありがとうございます。
>要は、人間と身近な動物の間に心の触れ合いがあれば(またはその体験が過去有している人は)残酷と感ずる度合い(脳細胞の興奮度)は強い。
これはメイクセンスですね。
>自分の体験した犬、飼い犬に対する比較的に新しい脳細胞、もっといえば古代から伝わってきた犬に対する古い感情遺伝子が興奮する。無意識的に小脳を刺激するのかも知れない。
「古代から伝わってきた犬に対する古い感情遺伝子」?そんなものがあるのですか。日本人だって食糧難の時代には結構犬を殺して食ってたのじゃないですか。
http://d.hatena.ne.jp/kawauso999/20060520>戦中戦後の食糧難時代はもとより
古来より日本でも犬肉は食べられてますから。
そうして、現在でも犬の皮は三味線の主要原料です。
(猫が有名ですが、非常に高額になりつつあります)
事、食文化や、古来からの習慣には
互いに干渉しないほうが良いのではと考えます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111238086?fr=rcmd_chie_detailということで、
>類人猿時代から身近にいて、忠誠をつくす動物である犬を殺す、喰う行為は、朝鮮人特有の火病の遺伝子が犬に対する感情遺伝子に打ち勝っていると考えるのが妥当である。
には根拠がないと思います。
余談ですが、日本人の犬の取り扱い(特に田舎で)は欧米に比べまだまだ「野蛮、残酷」な気がします。単なる番犬として家の外につないで置くだけ。散歩に連れて行くという習慣も最近(ここ20〜30年)まであまりなかったのじゃないでしょうか。それから、子犬の時から辛抱強くしつける(大変金もかかる)という習慣もあまりないようです。欧米では犬は家族の一員として家の中に住む例が多い。おとなしくて実によく飼い主の言うことをきく。散歩でも飼い主を引っ張ることはほとんどない。
これは メッセージ 41964 (abcdganesyappa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/41975.html