いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: しかしこれは絶対に反対です、いけま2

投稿者: abcdganesyappa 投稿日時: 2008/10/19 23:24 投稿番号: [41964 / 73791]
横から申し訳ない

>天と地ほどの違いはないと思います。すくなくとも致死時間短縮のための銛が開発され広く使用されるようになるまでは。捕鯨される鯨が比較的苦しまなくなったのはせいぜいここ10〜20年のことでしょう。あなたは伝統的な日本や北欧の鯨食文化のほうが韓国の犬食より残酷でないと言っているようですが、それは間違いでしょう。


動物虐待について、残酷か残酷でないの考え方は人により違うと思います。
間違いか、間違いかも人によっても違います。

要するに殺し方が残酷か、残酷でないかを判定するのは(感じるのは)、夫々の人間が持つ脳細胞に組み込まれた体験(?)細胞の中味によって違う筈です。
「残酷」とは脳細胞が興奮する度合い(サド、マゾも含む)を云ってるだけで、決して物理的現象の変化の度合(方法、手段、破壊度)の酷さで判定されるものではない。

何を言いたいかというと、
犬を身近に飼った人間は、まず殺しはしない。
子供の時、ひよこから育てた鶏を殺して料理して家で食べる時は、必ず胸の痛みを覚えるものである。(ノーマルの脳細胞を有している人間は)
酪農家でも数頭の牛しか身近で育ていない飼い主は、先を慮って出荷の時は必ず落ち込むであろう。
要は、人間と身近な動物の間に心の触れ合いがあれば(またはその体験が過去有している人は)残酷と感ずる度合い(脳細胞の興奮度)は強い。

肉食人種は牛肉、豚肉を殺してもそれが通常のことであり、なんとも思わない。(いつも通常食ってるから)
スーパで牛肉買ってくる人も、いちいち屠殺される瞬間を慮ることはない。
牛、クジラを、見ない、見たこともない、身近にいない人間(日本人)は、屠殺、捕鯨なんて別に何にも感じない。残酷にも思わない。

ところが、犬は人間のゴクゴク身近にいる動物である。それを惨殺することは、間違いなく興奮度(嫌悪感を含む)を高める。自分の体験した犬、飼い犬に対する比較的に新しい脳細胞、もっといえば古代から伝わってきた犬に対する古い感情遺伝子が興奮する。無意識的に小脳を刺激するのかも知れない。

捕鯨は殺し方(形式)が犬と全く同一であっても、残酷に思わない人がほとんどと思う。それは、身近にクジラがいないからである。
クジラをほとんどの人が飼ったことがないからである。
実際ないどころかクジラの生態も今の人間はほとんど知らない。

朝鮮人が身近にいる動物を虐待惨殺できるということは、朝鮮人には人と犬の関係に何らの心の触れ合いがないというだけのことであろう。
類人猿時代から身近にいて、忠誠をつくす動物である犬を殺す、喰う行為は、朝鮮人特有の火病の遺伝子が犬に対する感情遺伝子に打ち勝っていると考えるのが妥当である。
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