Re: KGT民族と日本人の文化的遺伝子の相違
投稿者: inakanokuwanoki 投稿日時: 2008/10/18 13:31 投稿番号: [41817 / 73791]
こんにちは。
>関孝和が、微分積分の概念に達していたことは、日本人として誇れるところだ。我が尊敬すべき解析学の世界的な数学者
高木貞治先生などもその一人。
<
日本では実際の喧嘩などで勝負をせず、頭の中身で勝負の伝統があるようです。
短歌、俳諧の連歌、などが代表ですが、数学もそのひとつ。
最初は勝負事の色合いがあったが、次第に実用になっていったようです。
神社に問題の算額を奉納、それを見て問題を解く算額を奉納などのことが、江戸時代に行われていったそうです。
これは相撲などの奉納と同じ。
こんなこと、朝鮮では無理ですよね。
遊びとしての、微分積分は、西洋より早かったとも聞いたことがあります。
下地の厚みが違うんですね。
韓国は全土に神社を作り、算額の奉納を流行させるのが、必要かも知れません。
韓国には、神社が残っていないんですね。
これは メッセージ 41814 (publicopinion100 さん)への返信です.
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