Re: KGT民族と日本人の文化的遺伝子の相違
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/10/18 13:13 投稿番号: [41814 / 73791]
つづき
関孝和が、微分積分の概念に達していたことは、日本人として誇れるところだ。我が尊敬すべき解析学の世界的な数学者
高木貞治先生などもその一人。
その後も世界的な数学者が日本から数々出ているいるが、そんな基盤があるからこそ日本人はノーベル賞受賞者が多数
輩出できる。
国からの予算欲しさに、ノーベル賞受賞プロジェクトなるチンケなプロジェクトを組むような総長がいるような低能餓鬼国家は
到底理解できんことだがな(笑)
ま、日本人のいいところは、謙虚さと黙々切磋琢磨する努力家が多いということだ。
碌な学問の歴史も持たず、謙虚さも努力する根気も持ち合わせず、その時々の時流に流され、劣等感に打ちひしがれて強がりと「朝鮮文化は世界一だ」と妄想するそんな間抜けな姿を見て、日本人は「あんな姿だけにはなりたくない」と思っている。
そう思う気持ちを大事にすることが大切だってことでっしゃろな。
これは メッセージ 41812 (publicopinion100 さん)への返信です.
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