いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国の明日 - ユギオ2(その11)付録

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/10/18 02:58 投稿番号: [41780 / 73791]
投稿者:大介

韓国軍の部隊編成:

小隊:3個分隊からなる総数30〜40名

中隊:4個小隊からなる200名弱。

大隊:4個中隊からなる800名弱。

連隊:廃止

旅団:5000名(内訳:歩兵4個大隊800×4=3200名、プラス機甲/自走砲/攻撃輸送ヘリ/兵站1800名)。

師団:各軍団ごとに軍団司令部となる軽師団(地上5000名プラス空海との合同軍)を1個編成する。これは、中央からの指令に従った軍団指令、制空と空対地攻撃、各旅団への予備役兵補充、兵站輸送、救命医療、占領地治安確保、特殊部隊、施設部隊等々、総務を担当する。

軍団:職業軍人から成る攻撃主力軍団4個軍団(地上各3万)とし、韓国の西、中部、東、南に配置し、これとは別に北の38度線の偵察監視・遅滞行動軍団として5万を配置。

郷土軍と予備役:郷土軍7万を各道に分散配置する。その配下には、前制度による兵役義務修了者の中から予備役100万人を置く(将来は不明)。

有事治安維持軍:郷土軍指揮下に総数200万の治安維持軍を各地方自治体に置く。主として地元警部隊と兵役義務終了青年会が主体。万一の北韓軍の占領に備え、一部を一般民間人を装った特殊ゲリラ部隊(パルチザン)に編成。

空軍:F-35ステルス戦闘機を主力に制空戦闘機60機と早期警戒機を配備。これにより、北朝鮮に対する絶対的制空権を確保。また、ユギオ2では北朝鮮の地上攻撃による被害を最小にするとの戦術から、F-16、練習機改を主力とした初戦地上攻撃の最大化をを目指し、600機体制とする。さらに、地上攻撃ヘリと輸送ヘリを増産する。

海軍:西海と東海で北朝鮮を圧倒し、かつ、海兵による上陸作戦を敢行するため2個艦隊を整備する。特に強襲揚陸艦とイージス艦については、米軍から払い下げられる中古艦とし、北からの危機が表面化するまで日本や近隣の港に極秘裏に係留する。

日本:直接的関与はないが、日本への万一の被害に備え周辺警戒等のサービスを提供する。

米国:直接関与はないが、物資供給と北の核行使に対する「核の傘」を保証する。この米国による「核の傘」の保証は、北の核もどき脅しに大きな影響を与える。

中国:直接関与は不明だが、北に対する物資の提供は保証。

ロシア:北に対する物資提供のみを保証。

んじゃ、bye..Oo。( ̄。 ̄ )y- 〜
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