いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: サムスン・LG積極的に投資。なぜ日本は

投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/10/07 19:24 投稿番号: [40845 / 73791]
まず、シェアを確保する目的は何でしょう?なぜシェアを伸ばさなければいけないのでしょう?

シェアを伸ばすのは企業の目的では無く、手段だと思いますよ。利益を上げるという目的の一手段ですね。
圧倒的なシェアを獲得できれば、その市場で価格決定権を持つこともできるかと思いますが、シモが作っている物は、ハッキリ言ってどこでも作れるものですから、例えシェアが大きくても価格決定権を行使できることはありえないと思います。

さて、需要が減っている段階で生産量を増やすことは、利益を生む行為でしょうか?在庫が膨れあがり、大ディスカウント−投げ売り   が目に見えています。現代等チョウセン企業の得意技ですね。

だからまともな企業は生産調整する。
世界中の企業が需給を考慮し、生産調整に踏み切っているにもかかわらず、そういう暗黙の了解事項を一切無視し、ハッキリ言えば裏切り、出し抜きジャブジャブ生産するところが、いかにもチョウセンジンらしいです。
そう言えば、先進国で協調してドルの買い支えている時に、ドルを売っていたのはシモでしたねぇ〜。

企業にとって価格競争(値下げ合戦)というのは最も悲惨な結果を生みます。どの企業もが赤字になるわけです。
各企業とも設備投資しているわけで、その設備をフルに動かし生産したいはずです。しかしグッとこらえて生産調整するわけです。

そんな状況にありながら、

「シメシメ他が生産しないニダッ!やつらバカにだっ!設備は稼働しないとコストアップになることは明かニダっ!ウリはたくさんたくさん生産してやるニダッ!ホルホル・・・」

これがチョウセンジンです。

他の企業だって生産したいと思いますよ。しかし、そんなことやってしまっては価格は大暴落必至!

同じ状況は、80年代の日本の繊維産業にもありました。生産設備が過剰だったわけです。しかし生産調整してしまっては固定費を吸収できない。損益分岐点以上の生産量を各企業とも確保したいわけです。赤字になりたくないですから。そして、各企業ともそう考え生産しまくったため価格は大暴落。そして赤字垂れ流し・・・。

         「どこかが撤退するまで我慢比べだっ!」

こんなことやっているようじゃ〜、どこも利益が上げれないんですよ。共倒れ。

技術革新によって、コスト競争力を高めたり、新しい製品を開発し、本来の目的である利益を生む体質に変換する・・・これが供給過多の時に「まともな」企業が考えることです。

・・・・・さて、チョウセンジンはそういった技術開発には全く無縁の生き物であることは皆さんご存じのとうりです。

     「ウォンが下落したんで、価格競争力が出てきたニダッ!ホルホル」
     「同じ系列をたくさん作って、生産能力を増強シルっ!」

頭を使って付加価値を高めるということとは全く無縁のことをやっているだけでなく、業界の破壊工作をしているだけですよ。

好ましくない企業・・・・シモ企業はそのうち世界からとんでもない仕打ちを受けるでしょうね。
世界には人件費がタダのようなところがたくさんありますからね。その気になればシモより圧倒的に安く作ることもすぐできると思いますよ。


まっ・・・そうとはいえ、技術開発とは無縁のチョウセン企業が生き残るには、このような迷惑をバラ蒔き、業界を出し抜くしか方法が無いのも事実かもしれません。

・・・・・そしてまたチョウセンジンが嫌われていく。
・・・・・だぁ〜れからも助けてもらえない。


ありゃ・・・ノーベル物理学賞、3人共日本人ですか。これは珍しいですね。普通日本人受賞者の場合は、

「欧米のこの研究者にノーベル賞をあげたいが、そうするとその基礎になった日本人研究者もノーベル賞を与えざるをえない」

・・・・ってのがほとんどなんですが。
日本は素粒子関係の研究は世界最先端ですからね。

・・・・・おっと、チョウセンジンには全く関係のないお話しでした。
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