Re: ねらわれる団塊の世代<ねらわれてやり
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/09/25 20:39 投稿番号: [40060 / 73791]
kgyがどんなハレンチな書き込みをしたのか私にはサッッパリ分からないが、
>大事な事は 日本国内で生かせれる場所を提供する事だ。
町工場や中小企業の保有する、いわゆるオンリーワン技術は日本の宝です。これが海外に流出することはあってはなりません。日本国として何としてもそれを防ぐと共に、莫大な予算を付けてでも継承するようにすべきです・・・・が、こういうOnlyone技術や技能に対して、世界で最も評価の低い国は日本かもしれません。そういうことが「あたりまえ」と考えているからでしょうか?
そういった技術や技能を保有している人の立場に立って考えてみましょう。
自分の人生を、一度しかない人生の貴重な時間のほとんど全てをその「技術」や「技能」の蓄積・進歩・進化に費やしてきたわけです。そして世界唯一のものを創り上げてわけですね。
自分がこの世に生きていた証
その技術者・技能者にしてみれば、まさに自分の子供のような大切なものなんですよ。それを継承してくれる人が誰もいない。自分が死んだらこの「子供」も死に、自分が生きていた証が地球上から消滅してしまう。
・・・・・私なら耐えられませんね。
自分の築き上げた技術や技能を誰でも良いから、どの国でもいいから伝えたい。技術を引き継いでもらいたい・・・・こう考えます。
つまり、日本国内で後継者がいない状況下では、それらが海外へ流出してしまうのはやむをえないことだと思いますし、それを非難することは誰にもできないと思います。
ただし特亜・・・特にチョウセンにその「子供」を預けた場合、チョウセンジンは必ずこう言い出すことでしょう。
「この技術はウリが0から築き上げたものニダッ!ウリはこれを創り上げるのに血の滲むような努力をしたニダッ!」
・・・・そして、劣化コピーしかできないチョウセンジンに渡ったその技術は、進歩することもなく継承されることもなく二代目?で終了し、地上から消滅するわけですね。
>むしろ それらの技術を素直に受け継いでくれる可能性の高い地域は
東南アジア方面の国の方が可能性が高い。<
そうですね。(特亜ではない)アジアの人々なら良いかと思います。技術・技能の「生みの親」を永遠に尊敬し、(最も重要な)その精神まで受け継いでくれるでしょう。
空気や水のありがたさは、無くなってみなければ分からない
日本は「匠」の宝庫です。それが当たり前、それが普通と考え、国や産業界がそれに甘えていられる時代はとうに過ぎたと考えるべきだと思います。
>「韓国の部品素材産業の育成と技術開発強化のため、定年退職を迎えた「団塊の世代」の日本人技術者を積極的に招聘(しょうへい)する必要がある」と主張した。<
何?コレ(・0・)?
シモが欲しがっているのがそういうOnlyone技術で無く、多数の企業が作っている基幹部品・技術であるならば、まぁ〜なんともくだらない発想ですね。
これって、チベット人を大虐殺した人種差別の凶悪殺人鬼であるコキントウが、人民代か何かで言っていたそのままのことを言っているだけだよね?チョウセンジンは、政策アイデア(合法的な産業スパイ方法)までパクリか?
第一、そんなことしたって状況は変わらないだろ?日本の後追いだよね?
パクリが終了した時点では、日本企業はさらに進んだ技術を獲得していると思うぞ。技術というのは、自分達で創り上げるもの。失敗を重ねたそのプロセスこそが財産であり、新しい技術開発の種になる。
白いキャンパスに描かれた無数の点、そしてそれを結ぶネットワーク・・・これは数年でできるものでは無い。チョウセンは、日本の描いた(儲けそうな)点だけを盗み、自分のキャンバスにコピーしただけ。その点の間にネットワークも無ければ、独力で新たな点をプロットする能力も無い。
「科学技術・数学の教育革命をシルっ!」
「最先端の基礎研究開発をしている日本の機関に、莫大な資金を提供し、全ての権利を購入シルっ!」
鵜飼いの鵜 for Japanese only から抜け出したいなら、数十年計画でチョウセンジンの科学技術能力をアップさせるか、評価能力の欠乏している日本の裏をかき、次世代の革新的な技術を全て奪うくらいの発想をしないとダメだよ。
>大事な事は 日本国内で生かせれる場所を提供する事だ。
町工場や中小企業の保有する、いわゆるオンリーワン技術は日本の宝です。これが海外に流出することはあってはなりません。日本国として何としてもそれを防ぐと共に、莫大な予算を付けてでも継承するようにすべきです・・・・が、こういうOnlyone技術や技能に対して、世界で最も評価の低い国は日本かもしれません。そういうことが「あたりまえ」と考えているからでしょうか?
そういった技術や技能を保有している人の立場に立って考えてみましょう。
自分の人生を、一度しかない人生の貴重な時間のほとんど全てをその「技術」や「技能」の蓄積・進歩・進化に費やしてきたわけです。そして世界唯一のものを創り上げてわけですね。
自分がこの世に生きていた証
その技術者・技能者にしてみれば、まさに自分の子供のような大切なものなんですよ。それを継承してくれる人が誰もいない。自分が死んだらこの「子供」も死に、自分が生きていた証が地球上から消滅してしまう。
・・・・・私なら耐えられませんね。
自分の築き上げた技術や技能を誰でも良いから、どの国でもいいから伝えたい。技術を引き継いでもらいたい・・・・こう考えます。
つまり、日本国内で後継者がいない状況下では、それらが海外へ流出してしまうのはやむをえないことだと思いますし、それを非難することは誰にもできないと思います。
ただし特亜・・・特にチョウセンにその「子供」を預けた場合、チョウセンジンは必ずこう言い出すことでしょう。
「この技術はウリが0から築き上げたものニダッ!ウリはこれを創り上げるのに血の滲むような努力をしたニダッ!」
・・・・そして、劣化コピーしかできないチョウセンジンに渡ったその技術は、進歩することもなく継承されることもなく二代目?で終了し、地上から消滅するわけですね。
>むしろ それらの技術を素直に受け継いでくれる可能性の高い地域は
東南アジア方面の国の方が可能性が高い。<
そうですね。(特亜ではない)アジアの人々なら良いかと思います。技術・技能の「生みの親」を永遠に尊敬し、(最も重要な)その精神まで受け継いでくれるでしょう。
空気や水のありがたさは、無くなってみなければ分からない
日本は「匠」の宝庫です。それが当たり前、それが普通と考え、国や産業界がそれに甘えていられる時代はとうに過ぎたと考えるべきだと思います。
>「韓国の部品素材産業の育成と技術開発強化のため、定年退職を迎えた「団塊の世代」の日本人技術者を積極的に招聘(しょうへい)する必要がある」と主張した。<
何?コレ(・0・)?
シモが欲しがっているのがそういうOnlyone技術で無く、多数の企業が作っている基幹部品・技術であるならば、まぁ〜なんともくだらない発想ですね。
これって、チベット人を大虐殺した人種差別の凶悪殺人鬼であるコキントウが、人民代か何かで言っていたそのままのことを言っているだけだよね?チョウセンジンは、政策アイデア(合法的な産業スパイ方法)までパクリか?
第一、そんなことしたって状況は変わらないだろ?日本の後追いだよね?
パクリが終了した時点では、日本企業はさらに進んだ技術を獲得していると思うぞ。技術というのは、自分達で創り上げるもの。失敗を重ねたそのプロセスこそが財産であり、新しい技術開発の種になる。
白いキャンパスに描かれた無数の点、そしてそれを結ぶネットワーク・・・これは数年でできるものでは無い。チョウセンは、日本の描いた(儲けそうな)点だけを盗み、自分のキャンバスにコピーしただけ。その点の間にネットワークも無ければ、独力で新たな点をプロットする能力も無い。
「科学技術・数学の教育革命をシルっ!」
「最先端の基礎研究開発をしている日本の機関に、莫大な資金を提供し、全ての権利を購入シルっ!」
鵜飼いの鵜 for Japanese only から抜け出したいなら、数十年計画でチョウセンジンの科学技術能力をアップさせるか、評価能力の欠乏している日本の裏をかき、次世代の革新的な技術を全て奪うくらいの発想をしないとダメだよ。
これは メッセージ 40053 (mbhtgscvi さん)への返信です.