Re: 麻生首相で真の第3の開国を日本は目指
投稿者: narurin 投稿日時: 2008/09/24 13:05 投稿番号: [39951 / 73791]
publicopinion100さん、こんにちは。力強い開国論読ませて頂きました。
明治維新当時、日本は、朝鮮に対して、大人になるのを待ったのです。ただ、待っても待っても、清に事大し、次にはロシア。それで、がっかりときた福沢諭吉が脱亜論を書いたと記憶しております。また、朝鮮の併合は、力ではなく、ほぼ無血と言っていいと思いますが、話し合いの上であってとおもいます。主に、半島の方から選択した事ですから、力とは言い難いのではないでしょうか?
また、シナはオリンピックで何を学んだのでしょうか?私は、何も学ばなかったと思います。彼等にしてみれば、オリンピックを経験したことは、国が発展したという幻想を抱くことになったでしょうが、それと共に、国内の鬱積した問題を覆い隠すために、かなり乱暴なこともしましたので、これは後々火種になるでしょう。
また、覇権主義のシナが、日本と仲良くすることなどあり得ません。表向きそのように振る舞っても、中身は真っ黒でしょうから、一切の信用はおけません。日本のやるべき事は、シナを牽制し、親日国との間を親密に保ち、シナを経済的にも軍事的にも包囲することかも知れませんよ。国内の砂漠化、水質汚染などの環境破壊、また、激烈な貧富の差は、株価の下落、土地バブルの崩壊などで、益々その度合いを増すでしょうから、いつ暴動が巨大化し、沿岸都市を襲うかも知れません。
巨大な火種がシナでしょう。日本が、そのシナと手を繋ぐなど、亡国への道ではないかと思うのですが。
これは メッセージ 39948 (publicopinion100 さん)への返信です.
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