麻生首相で真の第3の開国を日本は目指せ!
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/09/24 11:04 投稿番号: [39948 / 73791]
日本の第1の開国が明治維新、第2の開国が終戦であったなら、第3の開国は、これから始まる10年間がそれに当たる。
日本が第1の開国から終始一貫とって来た姿勢は、アジアをして欧米の植民地域から出してに欧米と対等な文化と経済の主要地域とすることであった。
しかし、周りも見回せば低脳な餓鬼民族の朝鮮人と、歴史に奢り腐れきったシナ人しかいなかった。
そのような状況で日本人は、周りが大人になるまで待つことをしなかった。日本人は努力を積み重ね、シナ朝鮮を力で併合する愚かな試みを犯し、最終的には黄色人と白人との戦争でもあった第2次世界大戦にまで行き着いてしまった。
終戦によって日本は欧米から危険な国家と見なされたが、それはとりもなおさず欧米に対して、日本、アジアが対等な立場にあることを示した。
その結果として、アジアが目覚め、欧米と対等な立場になるよう研鑽するようになった。唯一の例外である低脳餓鬼民族朝鮮人を除いては(そして今でも日本なしでは、夜も昼もない生活を相変わらず繰り返している)。
その後、経済大躍進の後に、かつての「英国病」と同様な経済停滞が15年間続いたが、その間に日本は欧米をしのぐ工業製品を生み出す国でなく、欧米とは異なる文化を生み出す国、生み出し続ける国に変貌を遂げ、国民の精神年齢も成熟した。
シナもオリンピックを契機に国民も世界を意識した成熟国家を意識しつつある。一方、朝鮮人は相変わらず100年前の知能程度と精神年齢。
日本は朝鮮半島を切り捨て、シナとともにアジアの共栄を目指して、先を走り続ける宿命にある。
それを日本人が、日本政府が意識したときこそ第3の開国が本格化するときになる。
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