幼児期の色は黒くない、色彩豊かであった
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/09/18 00:04 投稿番号: [39560 / 73791]
投稿者:直子
と思います。それが時とともにセピア色になって、人の生い立ちによって、さらに心を豊かにしたり、重くしたり、笑ったり、涙流したり、挫折、奮起、奮起、そしてまた挫折、奮起、復帰と、かぎりなく続くのでしょうね。きっと..。でも、とても大切なこと、とても大事なこと、があります。
それは、たった一人の人でいいから、私と一緒に世界に生きて、そして歩んでほしい、私が悲しかったら、胸をかしてほしい。せめて私の涙が止まるまで..
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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