Re: トカゲ興奮すんなよ(笑)
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/17 21:59 投稿番号: [39542 / 73791]
おお、ポコシか。
>どうでも良いけど誤字だらけ。
本当にどうでも良いことにかみつく悪い癖だ。
>反論されると興奮するのはお前の悪い癖。
反論に対し、再反論の価値があるときは反論するが意味がなければ無視する。ポコシの下らない、いや百済はないという屁理屈などはもう放置している。
で、反論する場合も同調する場合もじっくり時間をかける気にはならない。だから、書きとばす。どうしても意味が通じないと思われる場合は訂正するがね。
>俺はお前の主張に基本的には賛同する。
ふーん、そうか。まあ、文化はエリートが創る等という馬鹿と比べるつもりはないが、アホルダさんが言うように、結果として全体のレベルを上げる教育が日本人の物作りの姿勢を創り出した。
物作りだけではない。金にはならなくともおもしろいからやってみると言う姿勢が文化において新しい分野を産み出す。日本人の好奇心、そして、この金とは直結しない、単におもしろいからやってみる精神も、平均的なレベルが高いことから生まれた気質であり、それが文化を産み出している。
これが全く理解できない馬鹿がなにか吠えているが、レスする気にはならないので放置している。その点、ポコシにはちゃんとレスしているではないか。まともなことを言えば、たとえ意見が異なってもちゃんとレスする。
ただし、書きとばすので文字までは手が回らない。ある程度あきらめろ。
まあ、とにかく、臨界期前の子供は与えられたものを自動的に丸暗記する。取捨選択はしないし出来ない。ただ、頭に取り込む。これが子供の特質だ。この時期は短い。義務教育でもこれが出来るのはせいぜい2,3年しかない。
この時期に詰め込み、応用は後からさせる。そして必要量の基礎知識があるからこそ、その応用で臨界期をすぎても新しいことを覚えることが出来る。
印度などで、狼少年と称して動物に育てられた子供が時々発見されているが、八歳をすぎて人間社会に戻った子供は生涯言葉を覚えず、服を着ることも立って歩くことも出来なかったという
その子の脳が動物の群の中では言語能力を不要として切り捨ててしまったので、後から言葉を教えても脳が受け付けなくなっていたのだ。
必要な時期に詰め込みをしないとはこれに似たことをやっているわけだ。
詰め込みが出来る期間は短い。だから、よほど選んで詰め込んでやらないと、その子の一生を台無しにしてしまう。特亜の論理性の欠如はまさに良い例だ。
ポコシ相手に演説をぶってしまったが、為になるだろう。
これは メッセージ 39538 (pokosi2000 さん)への返信です.
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